Secret遊戯

嵐とHey!Say!JUMP、タッキー&翼を中心にジャニーズ関連の話題を・・・

Epilogue

キンプリとジュニアによるジャニーズミュージカルメドレーなんて言うから、ジジイの趣味全開のもっとトンチキなのが来るかと思ってたけど、思ったほど酷くないな。というか悪くない。昔に比べてジジイのトンチキさが落ちたのか?それかヒガシがいるおかげか?(笑)しかし、ジュニア本当に分からんようになってしまったな。元太と宮近と瑞稀くんくらいしか顔と名前が一致せんな。なんて思いながら見てたら最後いきなりEpilogueが流れ出して唖然。






このタイミングで流す曲じゃない





リアデラとEpilogueはたきつばにとってデビュー前からの曲で特別な曲だからね。結局結果的にバカッポーが揃った最後のテレビが1年前のMステフェスになってしまったわけで、あのキスが別れのキスになってしまうとは思わなかったっていう状況の中で、Epilogueをやる思いやりの無さ、配慮の無さに呆れる。






今のJohnnys WORLDの内容知らないので普通に使ってるのかもしれないけど、それにしてもこのタイミングでたきつばのいないところで流すのは酷いわ。ちょっとは考えろや!!








嵐とJUMPはよかった。




やっぱtruthいいね。かっこいいダンスだよ。今の嵐だとあれくらい踊る曲もシングルも色々あるけど、当時はあそこまでかっこいい踊るシングルってはじめてに近くて、PV撮影ではダンス苦手の櫻葉が失敗しまくって、バックのオーケストラがえらい迷惑したなんてこともあったよね(笑)




こんなかっこいい曲なのに最近目立つところでここまで踊るってことなかったから久々に見れて嬉しかったね。どうやら魔王とtruthのセットが質の悪いオンリー大野担にとっては特別な曲らしく、そいつらを喜ばせたくなくてあんまやってなかった感じだからさ。15周年のNHK特番でのラブソーがターニングポイントだったって言ったことに対して、NHKに文句言いまくった一件とかね。






にしても、魔王とtruthからちょうど10年なんですよね。これが年間1位になって嵐はTOPに立ったってことだと判断するならばそれから10年だもんね。よくまあここまでずっと続いてきたもんだと思うわ。





トラブルメーカーでの♡芸も見れたし(爺ちゃん仲間ハズレ芸がなかったのは残念(笑))ラブソー含め3曲とも満足の行くものでした。






JUMPは修造に笑いまくる裕翔が可愛かった(笑)反応しまくりだったからねえ~~サビのちぃちゃんロードを一緒に歩くことになるのは笑えたし、最後の足の上がり方は凄かった。裕翔より上がってたからな。さすが元プロテニスプレイヤー。






そんな修造の様子を歌いながらずっとチラチラチラチラ見てる裕翔がホントいつもの裕翔だった。絶対札幌以降で真似するだろうな(笑)でも、そんなときに限ってカモナセトリから落とされたようだからねえ~~宮城からアンコのカモナがWe Believeに戻ったそうなんですよね。コレ自体は正しい判断なんだけど、ここで修造バージョンカモナをやったからにはカモナ戻してもいいね。前半のキミアトをカモナに変えるか(笑)






カモナといえばAメロ後半のとりんとりんどうするのかな?裕翔がソロになるのか?って気になってたんだけど、まさかのとりんならぬトリオでびっくり。でも、トリオになるのが正しいだろうね。ごりぽんいない間にこの先何回披露機会あるか分からんけど、やる時はトリオでやるってことになりそうですね。
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タッキー&翼 | コメント:0 | トラックバック:0 |

解散、退所、引退

正直不穏な空気感は感じてた。いつまでたっても病状の報告はない。かなり回復してるようだという話はあるのになにもない。WEBの連載も更新されない。やらないのではなくやれない感じ。そもそも再発のあと、to baseを打ち切ったやり方からして事務所の通常の状況ではない。



ただ、それでもなにかあるとしたら結婚記念日だと思ってたんだよね。だから、11日はヒヤヒヤしながら頻繁にツイをチェックしてた。とっくに会員ではないから公式からなにか流れてくることはないからね(笑)情報が流れて来るとしたらツイだもん。




でも何にもなかったから、取り越し苦労だったかなって安心してたんだけどねえ~~1日遅れの時間差攻撃は酷いわ(苦笑)




10年も前にヲタをやめた僕が見てても、このまま解散してしまうんではないかって危険性があるのではないかなという懸念がなかったわけではない。でも、それは師匠が認めないっしょ。体を張ってどんな手を使ってでも引き止めてくれるはずってことも思ってた。あの最愛の人今井翼のタキザーさんが諦めることはないはずとね。





それがまさか解散どころか翼は退所して挙げ句師匠は引退までしてしまうとは・・・・・・・・この展開は全く想像してなかったから驚きすぎて言葉もないわ。滝沢秀明が二代目ジャニーを襲名するのがベストというか他に選択肢はないといい続けてきたけど、当人の引退なんて考えてもなかったもん。だんだん裏方が増えていって表が減るってことは考えられたけど、こんな急に引退とはねえ~~





まあ、でも、師匠らしいというか、翼とやれないのなら表舞台に未練はないってことなんでしょうなあ~~表向きは中途半端にしたくはないってことになってるし、実際その気持ちもあるんだろうけど、たきつばを続けられるんだったら絶対こんな決断はしてないと思う。





「グループを組むってことは一生をともにすること。運命共同体になるってこと。だから俺は翼とデビューしたいんだ」これ、ヲタの妄想じゃなく、バカッポーでデビューするときにずっと言ってたことだからね。その翼と一生をともに添い遂げることができなかった以上はもう表舞台に未練はないって引くってのは滝沢さんらしい決断ではある。なんせあの人本当に翼が大好きですからね。嵐担にわかりやすく説明すると、二宮が相葉さんを好きなのと同じレベルに好きなんだということです(笑)






でもさ、なんでそれが翼の退所になるの?病気はしょうがないでしょ。それでケジメで退所ってどこのブラック企業だよ!!流れとしておかしいでしょ!!解散と二代目ジャニー襲名のための師匠の引退はしょうがないかなと思うんだ。冷静に客観的に落ち着いて考えると、滝沢秀明の引退というのはジャニーズ事務所の将来ってことだけを考えたら正しい行為、必要な行為でもあるんだよね。二代目ジャニーをタレント活動と両立させるってことは難しい。





ジャニーになるってことは綺麗事では済まないからね。裏の汚れ仕事もあるし、なにより切るって決断をしないといけない。ジュニアが何十人、何百人いたって、デビューできるのはほんの一握りだけ。そこの取捨選択を間違えたら事務所の未来はない。その際には私情を押し殺さないといけない。ジジイはそこまで考えずに、よく言えば直感、悪く言えばその時の気分やその時のお気にかどうかで決めてきて、それが結局はうまく行って来た。それがジャニー喜多川の特殊能力といえばそうなんだろうね。この20年、剛を最後にしてスペオキは尽く外してきたけどさ(笑)だけど、滝沢秀明にそんな特殊能力はないだろうからね。





それこそ目先のことで言えば師匠はスノーマンとストーンズ可愛がってるわけ。彼らはスキルもあるし努力もしてる。でも、彼らのデビューは人気的にもデビュー組の世代バランス的にもありえない。次はもうハイハイとかB少年以下の世代が中心になる。つまり彼らはこのまま飼い殺しというか中途半端な状況のまま年齢だけ重ねていくっていう残酷な状況にならざるを得ない。





それを主導していかないといけない立場になってしまうわけだからさ。デビューして成功した少数の影で、相当な数のジュニアが人生を狂わされてきたこともまたジャニーズ事務所の真実だからね。その冷酷な判断をする立場になる以上は表の活動と両立ってことは厳しい。ジジイが生きてる間はいいけど死んでからはダメだろうね。





そのジジイはもうホントいつお迎えがきてもおかしくないみたいね。少年たちの舞台観に行った人間の目撃談によれば、何人ものお付に支えられてようやく動けている状態らしいね。まあ、もうすぐ誕生日で87歳だからね。数えで言えば今年は米寿だよ。元々そんなに健康なわけでもないし、いつ死んでもおかしくないって言われながら10年以上生きてきたけどさすがにそろそろって感じなんだろう。それを実感してるからこそ後継指名なんだろうしさ。






正直ここまで明確にジャニーが後継として指名する形を取るとは全く思ってなかったんですよね。実質的にジャニーの後釜をタキザーさんがすることは決まってるにしても、なし崩し的になんとなく進めていくものだとばかり思ってた。それがここまでの明確な形を取ったのは本当に驚きだった。






事務所の公式サイトにジャニーの遺言と言っても過言ではない公式な事務所の今後に関する声明文が発表されています。





・ジャニーズ事務所がプロデュースのジャニーと経営のメリーで成り立っていたこと。
・このうち経営はメリーからジュリーへ引き継がれたこと。
・そして、自身のジュニア育成業を滝沢秀明に引き継ぐこと。





この3点が明確にされたことで自分が死んだあとのこともはっきりさせたわけですね。ここまではっきりさせるのは意外だったけど、今の状況を考えると生きている間にここまで明確にしておくことはジャニーズ事務所の将来をはっきりと示す意味では最善の方法だったし、これは本当に正しいことだったと思う。ジャニーが自分でやったことなのか、メリージュリーがお膳立てをしてジャニーの遺志って形をとったのかはなんとも言えませんがね。まあ、後者のような気はするけどさ(笑)





それもこれも全ては滝沢秀明の引退という決断がもたらしたものだとも思うし、そうなるようにコントロールされてしまったのではないか?翼はその犠牲になってしまったのではないのか?っていう疑いがずっと頭から離れずモヤモヤしてるよ。翼が事務所をやめるっていい出したら俺も引退するって滝沢さんが言い出すだろうなって分かっててそうなるように流れを作っていったのではないかとね。





去年活動休止って発表になったとき、翼がタキザーさんとやるのを嫌がったからこうなったんじゃないの?って書いたんだけど、それは、滝沢秀明がたきつば休止を言い出すことは絶対にないって確信があるので、そうなると消去法で翼が言い出したしかないかなって話だったんですよね。でも、そんなわけ無いだろ!って怒られて、改めて考えたら、確かに、師匠は翼大好きだけど、翼だってタキザーさんのこともたきつばのことも好きなはずで自分からやめると言い出すわけない。結局体のいいリストラで、事務所主導だったんだろうなってことに考えを改めて一度でも翼を疑ったことは反省したんですよ。





結局売れてないからやめさせたってことではあるんだろうね。まあ、確かにたきつばは売れてなかった。ジュニアを付けまくってなんとか格好付けてるけど本人たちだけでは5万も厳しいしアリーナツアーも難しいと思う。でも、そうなったのは事務所のというかジジイの責任だよ。そもそも二人でデビューするって事自体に無理があった。人気面からね。意外に思うかもしれないけどたきつばってユニット内の人気って二人に格差は殆どなかったんですよね。コンのうちわや声援でもほぼ同じ。それは翼が人気があったわけではなく、滝沢さんの人気がそれほどでもなかった。正確にはヲタ人気がそれほどでもなかった。




堂本光一、滝沢秀明、山下智久、山田涼介。この二十年This isジャニーズな超絶美形といえばこの4人だと思う。それで、タキザーさん以外の3人は絶大なヲタ人気を誇り、ピンでCD10万売り上げることが楽に可能なだけのヲタを抱えている。でも、なぜか滝沢秀明だけはヲタ人気が付かなかった。これは本当に不思議なんだけど、滝沢がドラマで成功したからこそジュニア黄金期ってものが来たし、大河の主役までやって、顔もいいし性格も抜群。世間的知名度は圧倒的なのになぜかヲタがあんまり付かなかった。数字的には嵐の各人や翼とどっこいどっこいくらいなヲタ数だったと思う。





なのにジジイは自分の好みだけでソロでデビューさせることに固執した。でも、タキザーさんは翼と一緒がいい!!と言い張り、翼と一緒じゃなきゃデビューしない!ってジジイと数年に渡って戦い続け、最後はジジイが折れる形で渋々翼とのデビューを認めたけど、渋々だったものだから、ソロなのかユニットなのかもよくわからない形でのデビュー。はじめから売れ行きは芳しくはなかった。




それでも夢物語がスマッシュヒットしていい感じにはなってきてたんだよ。当時は売上どん底だった嵐より売れてたからね(笑)でも、その後が続かなかった。グループが売れていくのに何より大事なことは継続的活動するってことなんですよ。シングル、アルバム、ツアーを毎年ちゃんと間断なくやり、テレビに出て、できれば週1のレギュラーを持ってコンスタントに露出する。これさえ繰り返していればそのうちジワジワとでもヲタが増えてきて格好がつくようになってくる。でも、たきつばはそれがなかった。




いつまでたってもレギュラーは始まらないどころか、あるのは年に一度あるかどうかのCDリリース期とツアーだけ。それでは元々少ないヲタが増えるわけがない。




今にして思うと翼が男らしい翼路線へ行ってしまったのってたきつばが中途半端な状況にあることからくる精神的不安感がベースにあったんだろうなって思う。強くないといけない!って思って、強い男らしい先輩のごぉのマネしちゃうとかさ。それで可愛い翼が好きだった数少ないヲタが離れてしまうという悪循環(苦笑)






今更言ったってどうしようもないことだけど、もっと二人の活動をメインしてちゃんとやってたらまだ売れてたし、もっと言えばジジイが自分の欲望じゃなく客観的な状況踏まえてたきつば+4TOPSで行ってればよかった。そしたらPちゃんだって幸せだったし、斗真も風間も今でもアイドルやれてた。嵐とは違ったグループで売れてたと思う。なにより翼があんな変な方向へは行かなかったはず。斗真と風間という最高の執事を二人も抱えてグループ内の人間関係も円滑に回っていっただろうし、師匠ともずっとラブラブで行けたよ。二人は難しいもん。喧嘩したって冷却期間おけないもん。多人数だったら喧嘩したってしばらく他のメンバーと絡みながら冷却期間をおけるけど二人ではそうはいかないもんね。




翼の病気だって結局はデビュー以来ずっと負担を抱えてきたことが引き金になってるのかもしれないしさ。




まあ、いまさらいってもしょうがないこと。全ては後の祭り。問題は今。そもそもジャニーズ事務所って良くも悪くも売れてる売れてないで動かない事務所だからな。いくら売れてないって言っても継続的に赤字になるほど酷かったとは思えない。なのに、リストラのような形でたきつばを休止させること自体が事務所の本来のあり方とはかけ離れてる。ましてこの翼のやめ方はありえないよ。これって犯罪犯してやめさせられた人間と同じ扱いじゃん。






自分の進みたい道へ行くとやめた田口やすばるは報告する場が与えられて、ライブこそなかったけどテレビでしっかり送り出しの場があった。こんな紙切れ一枚だけのやめるって発表だけってのは薬物やほぼほぼ犯罪絡みなど不祥事起こしてクビになった人間の扱い。最近だと達也やチンピラ、遡れば光GENJIの赤坂、山本、男闘呼組の高橋そんなところと同じ扱い。これはもうどう考えてもおかしすぎる。





体調はほぼ戻ってるって言ってるんだよ?なのになんでやめないといけないの?そこがどうしてもおかしすぎる。体調戻してソロで売れてないなりに、アツヒロくらいな感じでのんびりやっていくことはできたはず。翼単独でもホールクラス、Zeppクラスなら今でも埋められるよ。そうならないってのはどういうことなのかってことなんだよね。





仮に翼が本当に責任を感じてやめたいって言い出したんだとしてもそれは慰留するのが筋でしょ。君の責任のとり方はやめることではない。ちゃんと体を治して待ってるファンの前に戻ることですって言うのが本当だし、それがジャニーズ事務所のあり方のはず。なのに慰留した形跡すらない。厄介払いでもするかのように追い出してる。こんなのどう考えたっておかしいでしょ。





こんなことになってしまったってのは相当裏があるとしか思えないしそれがタキザーさんの引退とも絡んでるのは間違いないとは思う。ただ、一方でこの引退劇あまりにも急なんだよね。今タキザーさんって来年1月から放送のWOWOWのドラマ撮ってるんだよ。なのに年内で引退。年内で引退した人間のドラマが年明けから放送っておかしすぎるでしょ。WOWOWのドラマだし、撮影前だったら代役立てるってことも可能だったはず。それをしなかったってことはこの引退劇はホント急なことだったんだろうなとは思う。でも、その一方でディナーショーはやるんでしょ?なのにバカッポーとしてはライブもテレビ出演も会見すらない。






とにかく裏がありすぎてなにがどうなってるのかわけわからなすぎる。ただ一つ言えることは、ジジイのもはや目前にまで迫っている死と事務所の将来と密接に関わってて、翼はその犠牲、生贄、人柱になってしまったんだろうなってことだけ。






飯島の追放とその副作用としてのSMAPの解散は事務所の将来のためにやむを得ない犠牲だったと思ってるし、なにより根本原因にあったのは飯島の増長とそれを元にした戦略ミス。ジジイを取り込んでババアに対抗しようとした戦略ミスがあったからしょうがないでしょうなって思ってるけど翼は何も悪いことはしてません。ただ病気になっただけです。






この結果が事務所の将来にとって、ひいては嵐にとってもJUMPにとってもベストな流れとなっているって頭では分かってるだけに尚の事モヤモヤするというか悲しすぎる。なんでよりによって翼だけがこんな目に合わないといけないのか。





まとまらない中思うままにダラダラと書いていったけどねえ~~結局納得がいかないのは翼がやめるってこと。これに尽きるね。ホントこれだけは理由も展開も何もかも納得がいかないね。本人の口から真相が語られることもないんだろうけどいつの日にかどういうことだったのか少しでも明らかになる日が来て欲しいね。





このあとどうなっていくのやらね。なんとか体調戻して翼なりにやっていける状況になることを願いたいし、それをタキザーさんが裏からでもサポートしてあげて欲しいなと切に願います。
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タッキー&翼 | コメント:0 | トラックバック:0 |

お知らせ

訪問者数が普段の倍もあるぞ(笑)




コメントや拍手経由で心配頂いた方もありがとうございます。ただ、あまりの想定外の事態にショックが大きいし、考えもまとまらないので今日は更新しません。もうしばらく待ってください。





こんな事書きたくないのよ。いのゆとのずんだシェイク可愛いいって話が書きたい
タッキー&翼 | コメント:1 | トラックバック:0 |

早いのと遅いのと

相葉さん、ニノときて残るは3人。北海道ドラマが撮影中だってことから考えて今年は俺様の順番だろうなってことは予想されたこととはいえ、9月前半に情報が出るのはかなり早いね。スポニチだけに書かせたのがどういう意図からなのかは謎ではありますが。





相手も綾瀬はるかならいいでしょう。天然炸裂に慌てる俺様が見れそうだ(笑)でも、去年ですら目玉なしって言われてたのが安室ちゃんのまさかの引退で急遽目玉がなんとかできたってところだったのに、今年はリアルガチで目玉ゼロ。大河も朝ドラも紅白でネタになるような盛り上がり方はしていない。ヒット曲もヒット映画もない。Pブルーでミスチル花火ってわけにもいかんしさ(笑)大変なときにやらされて貧乏くじだよな(苦笑)






まあ、でも、相葉さんが単独で司会やったときに言われた嵐ソロ5連発で五輪イヤーへっていう流れを順調に進んでるってことなんでしょうな。決まってることだから特に問題無い限りはこの流れと。ただ、この先の問題は爺ちゃんだねえ~~相葉さんはああ見えて世界体操やったりマナブも単独MCで何年もやってるけど爺ちゃんはこの手のMCものを全くやってないからねえ~~相葉さんはオファー受けたときに、断ったら一生後悔すると思って受けたと言ってたけど爺ちゃんは断っても後悔しなさそうだし(笑)





ダメダメまで回して最後は5人でって手もあるとは思うけどね。来年ダメダメで最後の五輪イヤーの2020は5人でって形。まあ、来年次第だろうと思う。五輪イヤーでメダリストだのなんだのが色々絡む2020に爺ちゃんは厳しいだろうから、爺ちゃんにやらせるなら来年。それで2020ダメダメでコンプリート。来年がダメダメだったら爺ちゃん単独はなしで2020は5人で締めるってことになるのではないかと予想します(笑)





TOKIOの代わりにキンプリ入れて、嵐、関ジャニ、JUMP、セクゾン、キンプリの5組固定でしばらくいくってことになりそうですな。







遅かったのはツアー申し込み。案の定JUMPと丸かぶりだよ(苦笑)これでは調整ができないなあ~~まあ、でも、そもそもの問題としてこの日程になった時点で調整は無理だったけどねえ。






結局JUMPドーム初日と嵐ヤフオクが完全に被ってるってのがアウトなんだな。ここ数日いろいろ考えててこの結論に至った。元々札幌やめた時点でヤフオクだなと考えてたんだけど、よりによってそことJUMPドーム初日が同日。






最初はJUMP大阪は諦めればいいやと軽く考えてたんだけど、ドームとなればセトリが変わる=それが気になって仕方なくなり嵐コンに集中できない。終わったあとも反芻よりもJUMPのセトリ漁り優先になってしまうこと必至。これはダメだね。集中できないのはダメだわ。この現象はJUMPと嵐の日程が逆でも同じだと思う。カケモになるとこんな問題が出てくるとはねえ(苦笑)バカッポーと嵐の時はコン日程が被ることなかったからね。






今年は追加、それも大規模な20周年ツアーに相応しいものがあると予告されてるから、最悪今回全滅しても追加にはなんとかなると思うってことだけが救いではあるんだけど、できれば早めに見たいってのはあるんだよねえ~~この感じだと恐らく追加は来春~初夏の頃だろうからさ。裕翔裕翔言ってますが今でも紛れもなくニノ担嵐担ですからね(笑)記念コンでシングル多めになりそうだとはいえ俺様のこと、色々やってくるだろうし早めに見たいなってのはあります。





まあ、嵐大阪が当たってくれれば何の問題もないわけで俺様にお頼みするかありません。どうかよろしくお願い致します(_ _)

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Hey!Say!JUMP SENSE or LOVEコンレポ~~後半~~

MC




当然のことながら細かくは覚えてない(きっぱり(笑))





ただ裕翔が涼介の顔面を国宝扱いしたのだけはしっかり覚えてる(笑)




日曜夜公演にとっつー来てたんですよ。それでMC途中で紹介されて感想は?って聞かれて、「アップで映るとみんなイケメンだねえ~~びっくりしたもん。山田とか綺麗すぎて」って言ったんですよ。その言葉聞いた瞬間に裕翔が「国宝級」ですからと間髪入れずに言った(笑)ホント即座に国宝級って言葉が出てきたからね。これは普段から思ってなきゃ出ない表現ですよ(笑)







佐藤勝利を国宝級の顔面だと言ったのがジャニーなら、山田涼介の綺麗さを国宝級と言ったのが中島裕翔。






うん、いい対比だ(笑)これ今後試験に出ます!みんな覚えておくように(笑)






他だと2日昼公演で開演15分前の11時45分なのにソファーで寝てる光の写真を薮ちゃんが撮ったのを出したり、夜公演では、その薮ちゃんが寝てる写真を裕翔が撮ったのを出したりしてましたね。






あとMCの終わり頃に裕翔がSUITSの宣伝するんだけど、自分からは言い出さず、薮ちゃんや涼介から「宣伝しなさいよ!」っ促されてようやく宣伝するも、そこでも照れて軽くしか触れないってのが繰り返されてて可愛いって思いました(笑)







それもこれも含めて約15分くらいのMCでしたが、宣伝もあまりなく、終始笑いの絶えない楽しいMCでした。この辺のスキルも上がってきたね。







15  題名の無い物語(伊野尾ピアノ)




MC途中でいのたかだけ捌けて準備して雄也ソロから後半スタート。メインのモニター前でいのちゃんピアノを伴奏に雄也が歌い上げてます。これは歌を聞くものなので特に感想はない。でも、いい曲だったよ。






16  流星の詩(ダンス知念)





これが凄かった。薮ちゃんもバラードで歌い上げ系が二曲続くんですが、薮ちゃんの方はセンターで歌います。そこに絡むのがちぃちゃん。センターで動かず歌い上げる薮ちゃんの周りでずっとダンスしてる。バレーダンスっていうかピンクとグレーでごっちの姉ちゃんがやってたダンス、コンテンポラリーダンスってヤツを曲の間中ずっとやってるんです。これが超上手かった。綺麗だった。ちぃちゃんのダンススキルの高さってのは昔から聞いてはいたし、サマリーとかではやってたのかもしれないけど、僕は生で見たのははじめてだったのですが、感動したね。物凄く美しいダンスだったよ。





見てる途中でこの演出嵐でもやれないか?このダンス爺ちゃんやったらいいんじゃね?って思ったんだけど、直ぐ無理だと気付いた(笑)薮ちゃんクラスの歌唱力も、ちぃちゃんクラスのダンス力も持ってるの爺ちゃんだけだもん(笑)爺ちゃんは両方持ってるけど、両方共爺ちゃんしか持ってないから嵐では成り立たないんだよ(笑)そんなことを考えてしまうほどちぃちゃんのコンテンポラリーダンスが素晴らしかったね。





17  女王蜂(バンド)
18  FLASH(バンド)




女王蜂をバンドでするとは意外だったね。この曲は全員でムーディに踊って欲しかった気がしなくもない。いのちゃんピアノで始まって1番だけやって終わりと曲自体も短めだった。




FLASHは後半のドラム連打のところを裕翔が気持ちよく叩き続けてたのがカッコよかったね。ごりぽんの代わりにギターやってる薮ちゃんとアイコンタクトをよく取っていました。





19  チョコラタ
20  我 I Need You
21  明日へのYell




FLASHの最後のところで雄也が裕翔のドラムのところに来て、裕翔に絡む感じになって裕翔のドラムマイクで「チョコラタ」ってイケメンボイスで囁いて曲開始です。




カップリング曲をやってくれたのは嬉しかったし、その曲にチョコラタを選んだセンスもJUMPらしからぬ好センスと思ったね。





この曲の後半ではじめてお手振り。全員1人乗りトロッコに乗ってCとDのアリーナの間にある通路へ向かいます。その通路の真ん中で8台の1人乗りトロッコを横に連結して簡易バクステを作りました。これは驚いたしへえ~~上手いこと考えたなと思った。8人いるから1人乗りトロッコでも8台連結すればかなりのサイズになるんですよね。そこで我 I Need Youをマイクスタンド立ててフルでやりました。途中で8台連結のバクステがそのまま通路の端のスタンド際まで行って戻ってくるって流れもあり、バクステがない中で後方アリーナの客をどう楽しませるかってことをよく考えてるなと思った。




このあと明日へのYell。雄也がいつものごとく「みんな~~タオル出して~~」って言ってタオル回ししながらTVサイズフルでやります。裕翔ソロの多いこの曲は去年なかったから嬉しかったね。





ちなみに、明日へのYellへになったのは土曜の昼公演からで初日はここ真剣SUNSHINEでした。初日終わってから気付いたんだろうね。我 I~マジサンってDEARと全く同じ曲順だって(笑)何年も前ならしょうがないにしても2年前と全く同じ曲順ってのはやっちゃダメだよね。それに初日終わるまで気付かなかったってところがJUMPらしいけど、初日終わって直ぐに、あっ、これ一昨年と同じ流れだって気付いて修正できたのは成長の証でしょう(笑)







22  Do it again
23  PINK





Yellの途中で涼介が引っ込み(大サビ前の涼介ソロはちぃちゃんがやってました)涼介ソロ。これが凄かった(笑)





センターに大きめのソファーを1個置いてそこに仰向けに寝そべった感じやるんだけど、ソファーの周りに白い羽を大量にばら撒いて、その羽まみれになりながらやってます。途中で服をはだけさせ、上半身ほぼ裸になり、腰使いも当然のようにあります。その様子を天井カメラから撮ったのがメインモニターにも流れThis is山田涼介のナルシスト全開ステージでした。





涼介らしいちゃあらしい演出だったし、山田涼介100%を山田担が堪能できる演出だなと思った。曲聴いた段階では一番お気に召さなかったソロだけど、演出は悪くはないなと思ったね。




ちなみに、アライグマの英訳「raccoon」という他にどこにも登録されていない作者の制作だったことから、自作曲じゃないの?と疑われてた涼介ソロですが、パンフを読むと、色んな曲を聴いて決めたと言ってたり、欲しいセンスは?って質問に、作曲のセンスかな。やりたい気持ちはあるんだけど、楽器ができないからできないんだよねって事も言ってたりしてるので、自作ではなく、作った人間が新人ってだけだったっぽいね。





光のソロはメインモニターの下で普通に歌ってます。踊りもなかったと思う。ただこの曲で問題なのは涼介ソロの後始末(笑)




センターに大量にばら撒かれた羽をメインで光が歌っている間に片付けないといけないのでスタッフが出てきてやるんだけど、なんせ大量の羽を片付けないといけないもので10人位出てきてゴソゴソとやってるんですよ。





もちろん照明はメインの光にしかあたってないんだけど、10人くらいが必死で羽を集めて片付けてをゴゾゴゾやってるもだからどうしても目に入ってしまうのが気になって仕方がない。光のソロ妨害してるようなもんだよ(苦笑)





24  Waiting for the rain




裕翔ソロはタップ。メインステ下手から出てきてまずタップしてから曲が流れ始めます。イントロ中もタップしてるし歌の途中でも所々で歌に合わせてタップしてます。特に1番のBメロのあとサビ前に一番大きなタップをやってます。





とにかくかっこいいの一言に付きますな





あの大きな体でロングコートを羽織ってかっこよくタップしてるんだよ。アシッドジャズの曲調とも非常に合ってるし裕翔担の期待してた、いやそれ以上にかっこいいソロだったね。





タップも良かったけど歌も良かった。恐らく生歌(被せかもしれない)だったと思うけど、上手く歌えてたよ。これだけ歌えるのになぜ裕翔があんなに歌に苦手意識を持ってるのかが謎。ホントはソロもやりたくなかったっていうくらい歌に苦手意識持ってるんだよね。そりゃあやぶゆやや涼介に比べたらやや劣るけど、他のメンバーに比べて劣ってるところはない。っていうかJUMPみんな歌唱レベルが高いよ。下手くそがいない。嵐で言えば爺ちゃんには及ばないにしてもみんなニノ前後のレベルにはある(笑)




まあ、基本ネガティブ人間だからしょうがないんだろうけどねえ~~もっと自信持っていいと思う。なによりこのソロも含めて今回の裕翔ホント凄かったよ。やまじゃんで涼介がこれの収録日が27日であと4日だけど裕翔が心配。SUITSも撮ってるのに今回踊る曲がいっぱいあるからって言ってるんですよね。その日の段階でリハに参加できたのが2日くらいしかないとも。もっとも、それでもう光より覚えてるとも言ってるけどね(笑)




恐らく本番前数日はきちんとリハ時間取れてたとは思うけど、それにしても1週間もはリハ時間確保できなかったはずなんですよね。それなのにどの曲も完璧だった。ずっと裕翔だけ見てたわけだけど(笑)ミスらしいミスを一度も見なかったよ。





フォーメーションのダンス曲は少なくしていたので(既にできているBANGER以外だと、このあとの2曲くらいであとは単独で踊る曲だったとは思う)恐らく撮影の合間に動画見たりして覚えてたんだろうけどねえ~~ホント大変だったと思う。その上ドラムもかっこいい高速プレイやって、更にこのタップソロだからね。寝る間も惜しんで努力したんだろうなと思う。ホントコツコツ努力人間裕翔の真骨頂だよ。





裕翔ソロのあと暗転してインスト曲が流れます。このとき、裕翔がソロやってたメインステからGALAXYをやるセンターへ花道をダッシュしてきて花道脇へハケるんだけど、これが仕事人っぽくてカッコよかった。




25  TO THE GALAXY


この曲はセンターで。みんなサングラスを掛けて近未来的な曲調の曲をかっこよく踊ります。更に曲調に合わせてセンターステージが近未来チックに起動。全員を乗せて上に上がっていって途中で斜めになります。角度としては20度もなかったとは思うけど、斜めになったステージで寝っ転がって歌っていました。



このとき、どうやって斜めのステージで体勢を維持しているのか疑問だったのですが、正面から見た友人によると自力だそうです(笑)先頭にいたことで一番下になってた涼介とか大股開いて踏ん張ってたとか。キン肉マン涼介ならなんとかなるだろうけど、いのちゃんなんてあの細腕でよく支えてたよなと感心した。





大サビ前でステージが下がって来て、裕翔が大サビ前アカペラソロを前に出て歌って、歌い終わったところでサングラスを外すんだけど、これがもう最高にカッコよかった






26  Dance The Night Away



メインへ戻ってこの曲はフォーメーションで踊ります。パンフによれば元々はこの曲がリード曲の予定だったそうで、さもありなんて感じでしっかり踊ってます。元リード曲候補だけあってかっこいい曲とダンスでした。ただ、曲調的には嵐曲すぎるほど嵐っぽい曲だし、ダンスもJUMPのいつもの感じだったので、これがリード曲だと物足りなさは残っただろうね。ってことでBANGERをリード曲にしたのは大正解だったと思う。




27  White Love



そのままメインでTVサイズフルで踊りました。ゆとやまおふざけも毎回あって満足。裕翔ソロ~Whiteまでのこの4曲の流れは本当に最高だった。ここがこのライブのメインコンテンツだね





28  ウィークエンダー
29  真剣SUNSHINE
30  COSMIC☆HUMAN




ここでようやくお手振りファンサタイム(笑)下トロッコ組と4階のスタンドを回る上トロッコ組で4人ずつ別れます。4人の組み合わせは忘れたんだけど、公演ごとに上組と下組が交代していました。




このとき、上組が乗ってるトロッコがユニコーンのおまる(笑)いや、そのつもりはないんだろうけど、どうみてもおまるにしか見えない(笑)あくまで意図としてはただのトロッコではなく、風船でできた馬型(角があるからユニコーンだと思う)の乗り物を台に乗せて、いつものトロッコとは違うってことにしたいんだろうけど、その風船の高さが低くて、それにまたがってるメンバーはおまるに乗っているようにしか見えないんだわ(笑)





なお日曜からの変更で、Yellがマジサンに、カモナがCOSMICに変更になってます。4階スタンドをゆっくりぐるっと廻るもんだから2曲では足りず、COSMICの前半までお手振りになってるんですね。トロッコのスピードをもう少し早めるか、お手振り曲をもう一曲増やして、COSMIC始まる前に帰ってくるようにすればメインでちゃんと踊る形になるからそれなら問題ないんだけどね。このやり方だと最新シングルが半分お手振り曲という雑な扱われ方になってしまうからダメなんだということだからさ。






いうまでもなくファンサコーナーは裕翔のファンサマシーンぶりを見る場(笑)投げキッスやピストルバーン、エアハグなんてのは当然として、今年のネタとしてはひょこりはんよくやってたね。





日曜2部のアリーナは裕翔が下組だったので近くまで来たのだけど、ファンサうちわを読むのに必死でこっちなんて見ちゃいねえ(苦笑)これがファンサマシーン最大の問題で、うちわを読んでくれる人にはいいんだけど、そうじゃない他の裕翔担はスルーされてしまうというのが残念だよね(苦笑)





31  またこの場所で




薮ちゃんだったか涼介だったか忘れたんだけど、どちらかが「今日はありがとうございました」って挨拶して「またこの場所で会いましょう」ってことでこの曲をメインで歌い上げて本編終了。JUMPは本編最後バラードで歌い上げて終わるからこの曲が本編最後なのは想定通りでしたな(笑)






33 「ありがとう」~世界のどこにいても~
34 Come On A My House
35 YOU & I




アンコのありせかもお手振りじゃなく、ちゃんと踊っています。ごりぽん抜きで振り変更されてたそうなんだけど元を見てないから違いはよく分からず(笑)でも、しっかり踊ってて嬉しかったね。





アンコ2曲目が日曜の変更からWe Believe→Come On A My Houseへ変更。この変更もよく分からず。カモナは絶対やらないといけない指令でも出てるのか?(笑)We Believeアルバム新曲とはいえお手振り向きの曲だと思うし、盛り上がりに欠けるってこともなかったと思うんだけどね。





この曲で全員アリーナでトロッコに乗ってもう一度バクステまでいきました。バクステで YOU & Iを歌い始めメインまで戻って終了となります。






あ~~疲れた(笑)嵐コン並の超大型レポになったな。でも、それだけお気に召したということです。公演時間2時間15分弱、このうち、お手振りファンサをやったのは15分もなかったね。あれだけお手振りファンサコンだったJUMPが、ここまでパフォーマンスに特化した踊りまくるコンサートを作れるとは思いもしなかったので本当に楽しく満足度が高かったね。JUMPコン史上最高傑作認定です(笑)





おバカな変更もあったけど、それも成長途上ってことでしょう。これから先のツアーで直してくれると嬉しいけどね(笑)





このあともう一度和歌山で見れるし、ドームも行きたいなと思っていますので楽しみです。名義の問題や嵐との調整が難しいんだけどね(苦笑)




元々今年はJUMP東京当たったことと記念コンになったってこと、なにより追加で当たりやすいだろうってことで札幌に行かないことにしたんですよ。予算の問題もあるし(笑)それでヤフオクかなあと考えてたんだけど、なんとヤフオクとJUMP大阪が丸かぶり。未だに嵐の申込みが始まらないのって追加も一緒に募集する気なのかねえ?それだったら嵐は追加に伸ばすってことも考えたいんだけどさ。一番いいのはJUMPコンの当落が分かったあとまで嵐の申込みができるってことなんだけど、なんとなく、JUMPの申し込みが終わったあと当落発表前までが嵐の申し込み期間になりそうな気がするよ(苦笑)




でも、JUMPの今の人気は去年よりは多少は下がってるわけで、まして涼介のこの初ロマンスでまた多少減る可能性がある。なのに東京1日追加でヤフオクまでというのはちょっと強気過ぎないかという気はしますね。それでなくても去年最後はどこのドームも定価割れしてたんだしさ。





それに僕がそうってだけじゃなく、JUMPは嵐とカケモが多い。メンバーの仲のいいワチャワチャ好きな内向き文系グループって属性が同じだからさ。なのにJUMPと嵐のツアー期を丸かぶりにするってのは問題大きいと思う。嵐はそれで申込みが減ったらそれでいいってことなんだろうけどさ。
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テーマ:Hey! Say! JUMP - ジャンル:アイドル・芸能

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