Secret遊戯

嵐とHey!Say!JUMP、タッキー&翼を中心にジャニーズ関連の話題を・・・

今年もありがとうございました

8J同窓会楽しかったな。あっと言う間だった。一番見たかった、ニノの「ぼーっとしてたら1年経っちゃう」とチビ翔の生尻(ずっとあれって翼みたいなアザがお尻にあるって見せたんだと記憶してた。お尻は猿だったとはね。背中とごっちゃになってたんだな(笑))が見れて大満足。





二宮のヒナへの「村上ごときがタッキーに嫉妬するなんておこがましい」はニノらしいキレッキレのツッコミでよかった。





真麻のブログによれば収録現場には裕貴も来てたようでみんな揃ってたってことだな。





しかし13歳P様の可愛さは何度見てもこの世のものとは思えないほどの可愛さだよね。そりゃあ変態の師匠(爆)やキス魔の二宮だけじゃなく(この二人がワンツーだけど(笑))当時のジュニアみんなほっぺにキスしまくるわな(笑)





あと笑ったのがちょいちょい後ろに映り込む父さん。ホントにただのとっちゃん坊(笑)それが10年後イケメンになるんだからねえ~~ごっちとかロバとかチンピラが映ってたね。今や嵐のスタッフの梨本もいたな。意外と仁亀は見つけられなかったな。





昼の事前番組で流してしまったのもあるんだろうけど、スーパーアイドル相葉ちゃんのくだりがなかったは残念だったね。それも含めて時間が短すぎたね。もっと見たい映像ばかりだ。ただ、翼が映るのは当然としても、金曜日事件でクビになった俊介その他もモザイク処理なく映ってたのはよかった。





最後バカッポーでのライブも見れてよかった。こんな楽しい番組なのに中心の師匠がいなくなることで2回目は絶対できないってのが本当に残念です。





ということで、これが今年最後の更新です。今年も1年ありがとうございました。今年1年振り返るとジャニーズ全体としては史上最悪の1年ってことになるわな。この1年でデビュー組から4人が消えることになり2人が病気休養だもんね。バカッポー解散に翼退所、タキザーさん引退は、滝沢秀明二代目ジャニー襲名説を唱え続けてきた僕からしても夢にも思わない展開だった。来年は誰も辞めることなく、病気になることもなく、休んでる2人が元気に復帰することを祈りたいです。





ただ、現在の自担にとってどうだったかというと、非常に良い1年だったんだよね。ニノと裕翔ふたりとも演技仕事が最高だった。まずはニノ。ブラックペアンが最高に面白かった。4年ぶりの連ドラで期待度は高かったけど、その期待度を大きく超える面白いドラマで、その面白いドラマの渡海ニノが非常に魅力的で最高だった。ニノがここまで大人な役を楽しく演じたことでこれから先も大きく開けたしね。





あとは検察側の罪人の沖野もよかった。あの取り調べシーンはホント凄かった。孤高の人木村拓哉とどういう関係を作るのかなと思ってましたが、あそこまで深くなるとはねえ~~人たらしの天才の面目躍如だったな(笑)






一方の裕翔のSUITSも最高だった。まさか月9でアメリカの超人気ドラマの日本版で織田裕二の相手役がやれるとは夢のようだったね。その上内容も面白くなにより裕翔のイケメンさと演技力を存分に堪能できる最高の役が貰えたんだからね。本当に楽しい最高の2ヶ月半だった。





役者として絶対的な能力と評価を得ている上に継続的に演技仕事のあるニノの場合と違って、裕翔の場合問題は演技仕事があるのかどうかてとこから始まるからね。今年だってまさかの99.9最終回ゲストはあったものの、夏までにはあるだろうと思ってた連ドラは何もなく、どうなってるんだろ?とヤキモキしてたところへSUITSの噂が流れてきてから本決まりになっての流れは驚きと嬉しさとが混ざった良い展開だった。




グループごとではなんと言ってもJUMPのツアーが最高だった。まさかJUMPにここまで踊って楽しめるライブが作れるようになるとはねえ~~~5年前はじめてJUMPコンに行ったとき、嵐との差にう~~~んっとなったし(苦笑)その後も成長したり後退したり(爆)と中々僕の良いと思うライブへは遠いJUMPだったのにね。一気に嵐と比べても遜色ないって言えるレベルに達したよ(笑)




この前の金スマでジジイが師匠に色々言ってるところ出てたけど、結局インパクト重視のジジイのやり方が嫌いなんだよなってことは改めて分かった(苦笑)





そのジジイに殆ど汚染されていない嵐、松本潤と違ってJUMPはデビューから5年もどっぷり汚染させれてるからジジイ臭が各所に見受けられたんだけど、今年のライブはゴリゴリに踊ってる上にそれ以外の演出もしっかりしてる。でも、お手振りも必要十分なだけは確保してるとバランスも非常によく最高のデキだった。ジジイの匂いが全くしなかった(笑)これができるなら来年以降もホント楽しみだよ。





嵐のほうは2004年夏の初参戦以来続いていた年に1回は生嵐が遂に途切れてしまったのが痛恨だった。and moreがあるからなという想いは頭の片隅にはあったんだけど、それでもなんとかなるかなと思ってたんだけどね。レギュラー番組は通常運行で普通に楽しめてはいたんだけどさ。





今年1年振り返ってもやはり裕翔の話題が多く、更に裕翔サイト化してきた年ではありました(笑)でも、嵐降りたつもりはまったくないのよ。レギュラーは全部見てるしドラマも映画も見てる。昔ほどの熱量ではないかもしれないけど安定して嵐担ニノ担やってるんですよね。ただ、裕翔がイケメンだからねえ~~(笑)その上ドラマもライブも大満足の最高のものが提供されたからどうしても裕翔の話題が多くなってしまった側面はあるね。




来年もこんな感じでニノと嵐、裕翔とJUMPの2TOP体制で運営していくことになるでしょうな。




このあとは紅白とカウコン。バカッポー最後の逢瀬をしっかりと目に焼き付けたいと思います。




では、皆様良いお年を。
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金スマ

師匠の昔の話は驚きだったね。かなり苦労してたんだろうなってことは、師匠が涼介を抜擢したことでも有名な、Historyタッキー舞台でも多少は描かれてたと思うんだけど(内容は殆ど記憶はない。ゆとやまがいた事なんて気付いてもない(笑)ここまでだったとはねえ~~





プロレスに行って断られてジャニーズに来たってのは有名な話だけど、プロレス好き過ぎてプロレスへ先に行ったってことになってたしさ。






師匠の人間的な器の大きさの訳が分かった気がするね。








ただそれ以外は・・・・・ジジイ持ち上げ過ぎで大事なところが抜けとるやんけ!!バカッポーにとってはデビューの話が一番大事だというのね(苦笑)







まあ、それは良いとして気になったというか、そういうことかって腑に落ちたのが翼の病気について「僕らがブレーキ役になってあげないといけない」って言ったところ。結局こっちが思ってる以上に翼の状態は簡単ではないってことなんだろうねえ~~







これを聞いたあとの翼の手紙は泣けるね。






「たくさん迷惑をかけてごめん」か。色んな想いが入ってるごめんね。なんだろうな。




「ぼくにとって大切な存在」「戦友として、ライバルとして居てくれたことに感謝している」「心からありがとう」




翼の本心、心からの想いだろうね。最愛の翼にここまで言ってもらえたことで師匠も思いを残すことなく引退できたと思いたいし、その場を作ってくれた兄貴に感謝。




カウコンでの復活も兄貴が言ってくれたから実現したことって言ってたもんね。自分がファンにきちんとけじめもお別れもできないグダグダな終わり方になってしまった。誰もそうなるよう望んでたわけではないのに気がついたら最悪な終わり方になってしまった兄貴だからこそ、二人にはちゃんと「。」をつけて終わらせてあげたいっていう想いがあったんだろうし、そのおかげで花道を作って貰えたんだから感謝しかないね。






残る8Jとカウコンしっかり目に焼き付けたいと思います。






そうそう、今日のTOKIO嵐で言ってたけど、松岡が雑誌で言ってた翼とヒガシや爺ちゃんと飲んだってのはヒガシがセッティングした話だったようですな。秋ぐらいにいきなりヒガシから爺ちゃんに「メシ行くぞ」って呼び出されたら松にぃもいたって言ってるので、翼の名前は出てなかったけど、メンツ的に松岡が雑誌で言ってる話だと思う。






翼を励まそうと集めたんだろうけどそこで爺ちゃんを呼び出すというのがヒガシ翼のことホント良く分かってるなあって思ったよ。

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タッキー&翼 | コメント:0 | トラックバック:0 |

防振の限界(苦笑)

ってことで名古屋弾丸日帰りから帰ってきました。う~~ん遠い。いや、距離じゃなくて会場が





大阪も天井天井だったけど、その大阪どころじゃない本当の天井。5F最後列!!ようはドームの一番うしろ後ろは壁!!!人生初のドーム最後列(最初は人生初の最後列だと思ったんだけど、理由なき反抗を大阪で見たときが最後列だったなと思い出した。ただ、最後列といっても梅田芸術劇場の小さい方の最後列だからな。ドームだったら最前みたいなもんだ(笑))当ててもらったチケットだし、誰が悪いわけでもなく唯の運だから仕方ないんだけど、それにしても遠かった。防振を持ってしても表情の細かいところまではよく見えなかった。防振前だったらそれでも満足できたんだろうけど、防振効果を知って最高の状態を6回経験したあとだと辛かった。せっかく最強ビジュの裕翔だったのに、細かい顔の表情をしっかり見れなかったよ防振最強って書きまくったのが良くなかったのかね(苦笑)







5階も10列くらいあって去年は最前で今年は最後列だったわけだけど、ステージとの直線距離的には10mくらいしか違わないはず。感じた不満は去年も今年も同じ。結局どっちにしろ名古屋の5階が遠すぎるってことだね。京セラのより遠いわ。やっぱヤフオクにしておくべきだったな。サイズが2回りくらい違うもんね。ヤフオクはすり鉢状の1フロアータイプだから後ろの方でもそこまで高くない。ヤフオクが1月の半ばで雪で帰れなくなるとマズいなと思って名古屋にしたのが失敗だったかな。





まあ、1回しか入れないツアーでこれだと辛すぎたけどアリーナ4回、ドーム3回と人生最多入場コンでのできごとなのが救い。ここまで入る気はなかったんだけど、何故か上手くチケット取れたからね。アリーナはどこもいい席だったし、最後がこれだったのが残念ではありましたが、防振の限界を知れたという意味ではこれも一つの経験と前向きにとらえておきます。





ただ、顔が細かく見れず裕翔のイケメンさをずっと堪能することができなかったってのだけが不満点で内容やMCには満足できた。





京セラから名古屋で大きな変更がありました。3曲めのCOSMIC☆HUMANの歌う場所がバクステになり、TVサイズフルで踊るようになりました。ようはアリーナ東京初日二日目の形に戻ったわけ。アリーナのレポでも書いたように好き嫌いの問題ではなく、最新シングル、いのちゃんのシングルをちゃんと踊らないというのはありえない話で、今回のライブ最大にしてほぼ唯一と言っていい論外なダメ出しポイントだったわけですが、ようやくダメなことに気付いて直せたのは良かったと思ったね。





バクステでCOSMICをやって、そのあとOLEをセンターとの間の花道で縦に並んで振り付けしたりしながらセンターへ戻り歌い。曲終わりのところで一気にメインまで戻ってJourney。ここから先の変更はありません。COSMICをちゃんと踊るためだけの変更があったということ。





これなんで気付けたかな?大阪だけだから誰かにダメ出しされたってわけではないと思う。単純に前半バクステ方向が放置気味過ぎたので、それを修正したいってことからの変更だったのかな?という気がしなくもないですが、それでも最新シングルをちゃんと踊るという基本中の基本をやれるよう変更できたのはJUMPの成長の証だと思う。開演前小島バクステがすでにできてて、花道先の小島がなかったので、ひょっとしてスーパーゆとやまチョコラタタイムができないのではと懸念してたくらいだったのが良い変更でよかったよ。






そのスーパーゆとやまチョコラタタイム。最初のチョコラタは裕翔がしゃがんで裕翔の頭に涼介の頭が乗るようなトーテムポールみたいな形をつくってのチョコラタでした。その後小島で移動中もニコニコとやってたんだけど「僕を食べて」でも何もやらずえ~~なしかよって残念に思ってたんだけど、どうもその後裕翔が涼介に手を合わせてゴメン!ってしてたようで、なにかやると打ち合わせしてたのに、裕翔が忘れてたっぽいな。大事なところ忘れたらダメ!







忘れるといえば歌詞忘れが多い回だった。涼介や大ちゃんでもあったんだけど裕翔が最後の「またこの場所で」でやらかした。「波の彼方に~~」のあとの歌詞が出てこずグダグダになってすぐ「間違えた~」って言っててこれが超可愛かった。殆どミスしないタイプの子だから珍しい失敗だったし、間違えた~~の言い方が超絶可愛くてよかったよ。





ファンサマシーンはいつもの通りなんだけど、今回一番すごかったのがエア雪合戦。バクステで一度しゃがんで雪を集める仕草をしてそれを投げるってのを2回もやってたよ。他にも定番のエアハグやバーンの他にUSAやったり、宮迫です!やってたりホント見てて飽きないファンサマシーンだった。






MCでは残念ながらクリスマスプレゼント話はなし。ゆやぺでやったと書いてたのにね。クリスマスイブの今日に置いておいたのかな?話題の中心は今JUMPで流行ってるゲームのこと。どうやらスマブラっぽいね。それで藪ちゃんが女性キャラ(恐らくピーチ姫)を使うんだけど、ヤラれるたびに「ああん」とか「きゃ」とか女性の悲鳴を上げるとか、(ゲームを真似て)バクステの上から落としてやりたくなるとか話してたね。






SUITSのことも話してて、裕翔はオレ続編のある作品やったことないから続編やりたいね~~って言ってたし、Mステライブでテレ朝の偉い人からも褒められてたとかも言ってた。藪ちゃんとかは面白かったなあと言ってたし、どういう流れだったか忘れたけど、消臭力のCMの話になって、涼介がSUITSでも流れまくってたよねとか言っててホントしっかり見てんだなと思った。






あと藪ちゃんが金田一の宣伝してたときに、ゆとやまが二人でこしょこしょと内緒話してて、これが超萌えた。ニッコニコで笑い合っててイチャイチャって表現がぴったりくる感じだった。その直後に記憶屋の宣伝しはじめたので「やまも記憶屋の宣伝しろよ~~」「え~~オレやっていいの~~」「やっちゃえよ~~」とか言い合っててたのではないかと予想(笑)ホワラのイチャイチャタイムもいつもどおりあったしゆとやまデレ期継続中でしたな。





あと藪ちゃんがボクシングやるからかシャドーボクシングをやたらとやってたね。それが意外なほど様になってた。運動好きじゃなくて特にトレーニングとかもしてないはずなのにね。これ裕翔もボクサー役やれんじゃね?って思ったくらいだった。あとフィギアスケートのターンみたいなのもやったんだけど、これもクルンって綺麗な感じて回ってたな。





ライブ自体の感想はこれまでに書いたとおり。最高のライブでした。数少ないダメ出しポイントも改善されより良くなったのではないかな。早く家で見たいね。とにかくBDで出してくれ。つうか、その前にちゃんと撮れよ!今の時代心配はないとは思うけどね。東京最終日の元日収録かな?楽しみにしています。






案の定今日クリスマスプレゼント報告MCだったみたいね。その上スパデリ復活。それもちゃんとスーパーゆとやまタイムのある正規バージョンだったとか。み、見たかった~~~今回名古屋は2日とも東京を譲った友人にお願いしてたんだけど、たまたま日曜だけが当たって今日はハズレだったんですよ。アリーナ外れた名義だったのに何故かハズレ。それで日曜だけになった結果がこれ月曜も手に入れることも考えたんだけど、大阪が想定外に両日とも当たったし、流石に遠征しすぎだなと思ったので節約自重した結果がこれだよ(苦笑)どうも名古屋は相性悪いな。昔から席が良かった試しもないしさ。










まさか50公演とか・・・・・・予想外の日程と予想を大幅に上回る回数に唖然。





かなりの回数の追加があるとは思ってたけどまさかここまでとは思わなかった。それ以上に驚いたというか残念だなと思ったのが春には殆ど追加がなく、追加の大半が来年の秋。例年のツアーの日程ってこと。これで来年もオリジナルアルバムもツアーもないってことだからね。2年連続アルバムもツアーもないってのは悲しい。






春~夏にかけて今回と同じくらいの規模で15公演くらいを追加して、夏の終わりにどこか野外で締めのイベントをやり、21年目に突入した2019年11月3日以降に新アルバムを出して新しいツアーってのを想定してたしそれが希望だったからな。20周年ツアーに2年分丸々取られてしまうとは想定外だった。






それだけ嵐としてはできるだけ多くのファンが入れる回数を確保したいってことなんだろうし、それが20周年の感謝を伝えるってことなんだろう。そういう選択を嵐がしたんだから受け入れるしかないけどね。






この日程を僕が見たのがドームから名古屋駅へ帰る地下鉄の中。引っ込んだあとダッシュで出て一目散に地下鉄に乗ってツイ開いたら流れてきてた(嵐の終演の遥か前だったから途中で流したの居たんだな(苦笑))日程見て唖然としつつも一瞬で春のヤフオクと決めて、その場でホテルとったからね(笑)嵐のおかげでこの手の準備の手際だけはホント早くなったわ(笑)






ただ、春のヤフオクってその時点では気付かなかったんだけど日月なのね。調べたら木曜までホークスの試合があるから、金曜1日だけではセットを組めないってことのようですな(この一事からも分かるように、野球シーズンにドームツアー組み込むってのは大変だね。野球をしないときにしか使えないし、セットの組み立て解体の日数もいる。まして使うのジャニーズだけではないからさ。)それでどうするの?退位前日に福岡から中継ってわけにもいかんだろうしねえ~~って思ってたらまさかの12時開演にはワロタ(笑)





昔大阪で月曜にコンやったとことがあって、ZEROに行かないといけないから滅茶苦茶開演時間が早かったことがあった記憶があるんだけど(最後ZEROいってらっしゃ~いって送り出したもん(笑))そのときでも12時開演ではなかったぞ(笑)アリーナなら2回公演で昼は12時ってこともないわけではないけどねえ~





ドームについては公称の動員数と実際の動員数が異なるのはこれまでも書いてきてますが(東京ドームは公称55000人だけど実際は45000程度とかね)それでも東京16、大阪9、名古屋8、福岡8、札幌9の計50公演。45000は入る東京と札幌が半分の25回あるので実際の動員数としても210万程度はあるはず。会員数が今220万。捨てたのとかヲタやめたのとかもあるだろうから、170万が生きてる名義としたら計算上は全員が1回入れることにはなる。まあ、でも、実際は1名義4枚だからね。ほぼ2年に1回なら当たる札幌、3年に一回程度の福岡ならともかく、それ以外の会場ではこれでも全員に当たるってことはないでしょうな。






とりあえず春のヤフオク当てて早めに見たいなと思う。なんとか当ててね。俺様頼むよ!





しかし全50公演ってのははじめから決めてて嵐は隠してただけとのことだけど、TOPはそれを承知でUBおかわりを演出家無視してねじ込んだってことだよな(爆笑)untitledラスト大阪でこれが最後だって噛み締めながらやってたって言ってたけど、今回無理くりにセトリに入れ込めばあと50回できる!!って思って実力行使に出たってことだもんね。やっぱTOP最強だなと改めて思ったわ(笑)






その嵐コンですがスガシカオが観に行って号泣したってインスタに上げてるね。Mステライブで5人に囲まれて来てくれ!って言われて観に行ったと。今回アオゾラペダルがいい感じで使われてるようで、それもあって作者のスガシカオ呼んだんだけど、あれだけの歌手を号泣させるとは凄いな。





あと、どうも昨日森喜朗が来てたらしい。やっぱ五輪に絡むのかねえ~~森は帝劇のジジイ舞台にも来たことあるし、単純にジジイババアと関係があるからかもしれんけどなんとも気になる話です。






つうか、このドーム50回ってこれだけで終わるのかな?来年末だと新国立競技場できてるんですよね。12月末真冬に屋外はないにしても3月末ならできる。新国立競技場こけら落としはサッカーとなってるようだけど、音楽イベントの最初は嵐だと思うから、2020年五輪前に新国立ってことも視野にあるのか?なんとも読めないところです。
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軽く呑みに行く

涼介と裕翔が軽く呑みに行く。



これだけでも凄いのに、そこに偶然ちぃちゃんが居て、トリオでカラオケやって、3人共酔っ払った感丸出しの自撮り写真が公式サイトに即日UPされる。




なにこの夢のような世界は(笑)この話の一番凄いところは仕事終わりにちょっと飲んで帰ろうって話じゃないってとこね。やまぺの更新によれば木曜は仕事が早く終わって帰宅してゲームやってる。そのあと裕翔と飲みに行ってるからな。恐らくゲームやってて、そこで話して飲みに行こうってなったんだとは思うんだけどね。




裕翔はSUITS撮影でずっと忙しかった。裕翔がSUITS終わったら今度は涼介が記憶屋の撮影に入って忙しい。このあと年末年始はMステ、コン、紅白と忙しい。唯一時間のあるところでお互い時間が合ったから飲みに行こうってなるのが良いよねえ~~ホントいい感じ。どっちが誘ったのかな?SUITSのこと聞きたかった涼介っぽいと見たがどうかな(笑)




そこにちぃちゃんが偶然いるのが凄いよね。こんな偶然あるんかい!!まあ、スターが行くお店って限られてる。特にちぃちゃんが一人で行くようなお店って数少ない行きつけのお店だろうし、そこは当然涼介にとっても行きつけだろうからってことなんだろうけど、それでもゆとやまが飲みに行ったら偶然会うってのが凄いよね。





まあ、でも、そんなに珍しいことってニュアンスを出してないから、今回は涼介が久々のことなのと、偶然ちぃちゃんがいてトリオで写真が撮れたからやまぺにUPしただけで、意外とよくある話なのか?裕翔の側からの報告も聞いてみたいね。





よっぽど楽しかったのか3人共酔っぱらい。特にちぃちゃんが完全にできあがってるのが珍しい。アイドルではない普通の25歳の仲の良い友人3人が飲んで楽しくなって撮った1枚って感じが物凄くほっこりしたね。Mステの写真はいのピクと同じでちょっと残念だったけどさ(まあ、でも、今年の1枚ってことだとあの写真がベストではあるだろうね。ごりぽん入りは出せないしさ)






その裕翔のアイドルモード全開はやはり凄かった。前髪最強!!!!元々タートルネック似合う上にゆるふわ前髪で超絶イケメンが更にイケメンに。このビジュで紅白、カウコンそしてコン撮影ができるのが嬉しいなにより明日見れるからねJUMP史上最高傑作コン僕的オーラス。最高ビジュの裕翔とMCでのクリスマスプレゼント交換回報告を楽しみに行きます(笑)






嵐の方も良かったね。まさかオープニングとオーラスの2回登場とはねえ~~さすがお嵐様ってところですか(笑)




そのオープニングの衣装だけど、どうやらセットアップをズラしてたっぽいね。ダメダメのジャケットとニノのズボン。ニノのジャケットと相葉さんのズボンという風にみんなでズレてる。これ衣装さんが考えたのか本人たちのお遊びなのか分からんけど、どっちにしても萌えるな。



トークでは久々に聞いた相葉亭からの差し入れ話が聞けたのがよかった。幕張で音楽特番といえば相葉亭からの差し入れ話がデフォだったんだけど、相葉亭の宣伝になるとNGが出たのか最近全く話してなかったからね。でも、今でも毎回幕張では相葉亭からの差し入れ中華食べてるんだろうね。





珍しくTOPによる相葉さんお誕生日おめでとうがなかったのが残念でしたが(にのあいはプラベじゃなく8Jの宣伝仕事の役目がふられたのが痛かったな。その上MJに先越されてるし(笑)TOPの怒りが俺様に向かわないか心配です(爆笑))元彼元カノの時間差ドイツ写真は良かったな。





Wishを見るともう馬きゅんのものまねしか思い浮かばなくなって困る(笑)





最後丸のひょっこりはんモノマネは笑った。いつもは城島リーダーの偽タモさんがいるけど今年はTOKIO不在だったからねえ~そこでオレがやる!って言い出したんだろうね(笑)





あと笑ったといえば風磨の親知らず抜いたあとの膨れ顔(笑)それでなくてもブサイクなのにもっと酷いことになってたな(笑)





のんちゃんのマイクトラブルは可哀想だったね。歌い手の側はどうしようもないもんね。ジャニストの他のメンバーが上手く笑いに変えてたのが良い判断力だなと思ったね。







紅白は嵐はメドレーでJUMPはUMP。BANGER NIGHT紅白は夢と散ったか。ああいう曲を紅白でやるとインパクトあると思うんだけどねえ~~1年目のキンプリは当然としてもセクゾンですら今年のシングル歌わせてもらえてるのになぜにまたUMPなのか。不満の残る選曲だけど裕翔ソロがあるからマシだと思うことにします。

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ゆとやま | コメント:0 | トラックバック:0 |

SUITS最終回

最後までかっこよかった





特に良かったのが手詰まりになって裏技犯罪措置を取ろうとしたしたときに、代表の部屋へ一人で行って、もしものときは僕の独断ってことにしてくださいって言いに行くところのまっすぐな表情。甲斐先生だけは守ろう。ここまでしてくれた恩を返そうという大輔の思いのほどが表情にしっかり出てた。





他にも再審を渋るのを自分の秘密をバラしてでも説得に行くところも、最後出所したところで握手するところもいい表情してた。





かと思えば自宅での遊星と砂里とのシーンでは可愛かった。SUITSの大輔を見てると前髪なしでも気にならないし、イケメンって思うんだけど、ああやって前髪あり裕翔を見せられると、前髪裕翔最強ってなってしまうね(笑)





甲斐先生を救ったことで代表を翻意させるのかと思ってたんだけど、まさかの代表の悪事を見つけてそれで脅す展開にはちょっと驚いたけど、それで無事事務所にも残れたのでいいのでしょう(笑)バッジを改めて受け取って(初回のと対になってるんだね)甲斐先生が頷いて、残れるんだと分かったときの嬉しそうな表情もホントよかった。





問題は最後のボストンへ2年行って来いってところ。原作のシーズン1見ずに確保だけしておいたんですよね。終わったら見ようと思ってね。それで終わってから慌ててチェックしたらこのシーンはなかった。冤罪晴らして終わり。というか、代表に詐称をバラされるエピソード自体がシーズン1とシーズン2を跨ぐ話で、シーズン1の最後にバラされたってとこが出てきただけ。ようは9話の最後の遊星がバラすシーンが原作シーズン1の最後にあった感じ(ちなみに、手詰まりになって脅して自白させるという超強引なオチは原作まんまだった(笑)このオチの付け方は強引すぎるだろwって思ったんだけど原作通りだったとはね(笑)オチの強引さだけがこのドラマで気に入らないところなんだけどほぼ原作の問題ってことなんでしょうな)





この原作にないシーンをあえて入れて休職してボストンへ留学。大輔が1年と言ったのに2年行って来いって言った事も含めてシーズン2は2年後ってことを言いたかったのかなあ?弁護士バッジ返して優子の後ろで二人並んで歩いているところだけで終わらせてよかったんですよね。それをあえて留学シーンを足した。それも1年ではなく2年ってセリフまで入れたのは、2年後にお会いしましょうというサインだったのかな?






そもそもボストンへ行くってことはアメリカのロースクールで資格を取るってことなのか?原作との根本的な設定の違いとして、原作は詐称してただけなのに対し、日本の大輔は成りすましで資格を有効に持ってる形になってる。それも成りすまされた本人の承諾付き。






ただ、その分正式な資格を得るというのは非常に難しい話になる。原作ではシーズン6くらいで正式な資格を得ることになるみたいなんだけど、日米の弁護士資格の取得方法の違いとかもあって日本では難しいから続編制作へ向けて手を打ったってことなのかな?でも、2年半あれば本当の鈴木大輔名義で正式に弁護士資格取り直せるけどね(笑)







原作買ったときから上手く行けば続編ってことは当然頭にあっただろうし、期待以上とは言えないにしても及第点な数字は取れてるんだからシーズン2制作に障害はないとは思うので期待したいですね。にしても、最終回恒例のDVD&BDの発売予告がなかったのには驚いた。ドラマのものはニノも裕翔も今まで一度も買ったことないんだけど、これはオフショットがかなりよさそうだし、シーズン2制作への期待も込めて買ってもいいかなと思ってたのにねえ~~(笑)商売なんだから普通はそういうトコちゃんとすると思うんだけどね。






まあでも、ここまで美味しい役をやれたことが本当に嬉しかったしラッキーだったね。裕翔の素晴らしさを堪能できた。少しはファンも増えたことでしょう(笑)(ツイ見てると高齢ファン増えたっぽいけど、それがヲタになるかというと疑問ではあるけどね(笑))本当に最高の2ヶ月半でした。毎週月曜日が待ち遠しかったし楽しかった。ゆとぺでも書いてたけど月9で織田裕二のバディ役でアメリカの大人気原作のリメイクとプレッシャーは半端なかったと思うけど、見事にやりきったと思うお疲れ様でした。年末年始のアイドル裕翔楽しみにしています。前髪よろしく!(笑)










8J同窓会にまさかの翼出演




カウコンだけでも驚いてたのにまさか8Jにまで出れるとはね。さすが師匠の絶大な権力ってところですか(笑)(だったらもっとこうどうにかならんかったんかい(苦笑))




髭なしで出てきてたし、顔のむくみも酷くなく元気そうだったので安心しました。デコ出しとデコ皺は相変わらずだったけどさ(苦笑)




出てきたときのニノの驚き様からして師匠とヒロミしか知らなかったっぽいサプライズで、最後の歌だけの登場のようだけど出れただけでよかったよ。ヒロミは収録後に飲みに行ったようなこと書いてたけど翼も行ったのかな?そのうち雑誌とかで話されることを期待します。









札幌の爆発驚いたね。なにが驚いたってあそこ何度も行ってるからね。札幌ドームからの帰りのバスの行き先の一つが平岸駅なんですよね。真駒内や新さっぽろに比べて地味だし移動距離もやや長いんだけど、南北線ですすきのにも札幌にも直通で帰れるから、ドームからの帰りのバス路線のなかでは穴場でここ何年かはずっと平岸駅優先で帰ってた。





グーグルビューでみたら事件の起こった場所から反対側の通りの角回って100mくらいのところがいつもバスで帰って来てたところだったので本当に驚いた。

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中島裕翔 | コメント:0 | トラックバック:0 |

記憶屋

目撃情報が多数出てた涼介の映画発表になりましたな。



「第22回日本ホラー小説大賞」で読者賞を受賞した「記憶屋」は、人の記憶を消すことのできる“記憶屋”をめぐる感動のラブストーリー。山田は主人公の大学生・吉森遼一、芳根が幼なじみの河合真希を演じる。年上の恋人である杏子(蓮佛)と幸せな日々を送っていた遼一だったが、プロポーズをした翌日から連絡が取れなくなってしまい、数日後に再会した杏子は遼一の記憶だけを失ってしまっていた。にわかには信じることができない遼一は、真希とともに真相を探っていくことに。




ホラー小説大賞受賞作だけどラブストーリーとのこと。涼介にとっては念願の普通の役でのちゃんとしたお話だね。ナミヤも普通のお話ではあったけど、アレは主役とは名ばかりで出番ホント少なかったからねえ~~その上芳根京子と蓮佛美沙子を両手に花のラブストーリー。裕翔がやってるような普通の役やりたがってたから希望のお話だろうね。にしても、涼介のラブストーリーってことでそこまで派手じゃない(物は言いよう(笑))女優を用意したって感じは強いかなあ(笑)




こんな時期から撮ってるので来年公開かと思ったら2020年公開ってことでかなり先だね。その上配給会社が全く表に出てないってのが謎の映画ではありますが、面白そうな感じなので楽しみにしたいと思います。





発表といえば藪ちゃんも舞台とのこと。10年ぶりの主演とは驚き。ボクサー役ってのがイメージとはかなり違ってるけどミュージカルだそうなので歌唱力は活かせそうだね。





月間テレビ誌が出て写真もテキストもかなり満足。写真はガイドのハグが一番かな。ゆとやまべったりくっついて完全にカップルになってる。大きな彼氏に甘える小柄な美人の彼女感が凄い出てるよ(笑)





記事で相変わらず凄えなと思ったのがちぃちゃんのお姫様ぶり。ドバイ行く前日時差ボケ対策で徹夜するってことになって裕翔が泊まりに来て、帰ってきたらその日に涼介のお家で2人で豚しゃぶ。そのままお泊りして翌朝最初に発した言葉が「涼介、お腹空いた」




何じゃこの姫様は(笑)




ドバイ行く前日頃って当然SUITS撮影中だろうにねえ~それなのにちぃちゃんのお家へお泊まりに行く裕翔。頑張ったけど結局寝ちゃったってオチも含めて可愛すぎる。帰ってきての涼介のお家での行動もホントお姫様だよねえ~~ホント159の歌詞そのまんま(笑)あれが現実なのが笑えるわ(笑)




メンバーみんなSUITS楽しんで見てるようだし忙しい中涼介からは相変わらず励まされているようだね。




そのSUITSはオールアップしたようですね。最後は織田さんお誕生日に合わせて12月13日に撮り終えたようです。裕翔はその日には登場しなかったようですが、同じ日にクランクアップした優子ちゃんと美桜ちゃんのときは(またこの二人の対決あるのか?(笑))サプライズ登場したみたいね。ぼくごはのときは優子ちゃんがサプライズで登場だったからそのお返しかな?メイキングに入るのかな?





テレビ誌といえば、ジョンで相葉さんがニノとは正月に始まって何回も食事して色んな話をしたって言ってて、やっぱこいつら裏では相変わらず会ってるんだな。どうせお互いの家へも行き来してんだろwって思った(笑)相葉さんの口ぶりだと5人でって感じではなく2人でって感じだもんね。






5人だけで食事した11月3日のことをベイストで聞かれた二宮が「内容覚えてない。あとから話すつもりじゃなかったから覚えるスイッチ切ってたもん」って言ってて、それだけ5人だけでの食事会を楽しく過ごせたんだなってことが伝わってきてほっこり。お仕事に繋げる気が一切なく自分が純粋に楽しみたかったんだなってことだもんね。それで覚えておこうとしなかったって言い方がニノらしいけど本音だなあと思ったよ。





8Jの収録はもうやったようで、その日のこととかを金曜のMCや挨拶でも言ってたみたいね。オトノハでも書いてたしかなり感慨深いものだったようですな。よー残ったなっていうヒナの発言は深いな。みんなで一曲やったとか(恐らくcan do can goだろうね)4TOPSは8Jだけじゃなくカウコンまで登場するようで(これでかざぽんもイノシシナインかテンに登場できるな(笑))師匠の最後をかなり盛り上げていくことになりそうですな。





その師匠と舎弟1号長男(爆)のしやがれもよかった。昔はホント一緒に映像撮りまくってたからねえ~~この人昔から映像撮るの大好きなんだよね。でも、好きなのにセンスがあんまり良くないところも変わってない(笑)クローゼットの中で風受けてるところを撮ってるのを見て舎弟2号次男がこんな感じだったって懐かしそうに笑ってるのも笑えたね。





明日はSUITS最終回。最終回直前のWS宣伝ないのかな?FNS歌謡祭でも次のボスの月9の宣伝してるのにSUITSには全く触れずだったし宣伝のなさだけは想定外過ぎたしそこだけが残念。織田裕二が宣伝をやりたがらないのとスタッフにあまり力がないのとオファー仕事で事務所が宣伝の権限と責任を負ってないのとの相乗効果ってことなんでしょうねえ~~VSもトキカケもなければテレビ誌の表紙すら一度もないとは思いもよらなかった。そこだけが唯一の残念なことでした。
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山田涼介 | コメント:0 | トラックバック:0 |

裕翔のウィンク

カメラを見たらウィンクしまくる特技(それも本人は無意識と言い張る(笑))を持つ計算宮(爆)では見慣れてるけど、裕翔のウィンクってはじめて見たかも?どっかでやってたのかも知れないけど記憶にない。超かっこよかったね。まあ、あの顔でウィンクしたらかっこいいのは当然か。裕翔ではなく大輔のだけどさ(笑)





最終回直前怒涛の展開だったねえ~~海老蔵やっぱ迫力ある。画面が締まるね。大輔の偽装がバレたのに平然と押し切ろうとする甲斐先生はさすがだった。蟹江との対決も一旦は勝ったかのように見えたけど結局は負け。かなり優秀とはいえまだペーペーなのでカニに負けるのはしょうがないわな。残すは最終回のみ。どういう風に終わらせるのかねえ~~






これが今の日本のドラマだったら、偽装して資格を手に入れた大輔がそのまま残るのはありえず、大輔は去り、甲斐先生の作った新しいファームで予備試験からやり直し的な展開で終わるんだろうけど(どこのHOPEだよ(笑))シーズンが継続することがきまってるSUITSではこの手の展開はないからね(笑)話の流れはどうやら本家のシーズン1の最後のエピソードそのままとのことだしさ。





甲斐先生の検事時代の傷が出てきて普段の冷静な甲斐先生が冷静じゃなくなってる中でどう大輔が絡んで残留へと流れていくのか楽しみです。メンバーのクランクアップ記事では、続編の話が色々と出てきているので続編製作へと向かう流れはできてるんだとは思う。発表まであるかどうかは微妙だけど多少は期待しておきます。






小手さんのクランクアップ記事で、「まさか1番仲良くなるのが中島くんとは思わなかった」って言ってて、案の定相当仲良くなったんだなあと思ったね。ホントおじさん大好きだもんねえ~正確に言うと面白いおじさんが好き(笑)だから、ここのただのおじさんではダメなんだよね(苦笑)HOPEのときもエンケンさんとも山内圭哉さんとも仲良くなってたもんな。ホント年上好きなのよね。だからおばさん・・・以下略(苦笑)










ヅラが長野へ?なんだそれ??




この書き方自体がなんだそれだな(笑)昨日の雄也のラジオにキンキの宣伝コメントがあってそこで光一が、JUMPコン観に行ったって言ってたんですよ。えっ?ヅラが見に来てたのって驚いたけど、どうやら長野で目撃情報があったらしい。関係者席にいたっていう目撃情報があったんだけど、ヅラがわざわざ長野まで見に来るわけないってことで、ガセか勘違いってことになってたけどどうやら本当だったと。い、一体なにが動いてるんだ?




後輩との付き合いが少ないことでは右に出るものなしの堂本光一だからねえ~~後輩のコンサートなんて殆ど行ったことがない。去年untitled観に来たけど、夏のキンキの20周年イベントで剛が難聴になったときに泣き虫が手伝ったことへのお礼の訪問。普通には後輩のコンサートなんて観に行くなんてことはない(行くとしたらふぉ~ゆ~くらいか(笑))それがJUMPコンをそれもわざわざ長野まで観に来るって普通ありえんぞ!!一体何が起こってるんだ??




JUMPコンを観るにしたってドームで見りゃ十分。今年のキンキは年末コンなし。カウコンにもで出ない予定。SHOCKのリハあるといっても年末年始なら時間もあるだろうしさ。それなのにアリーナの長野までわざわざ観に来るってのは信じ難い行動。よっぽどなにかあるとしか思えない。いったいどんな裏があるの?ナイツテイルで忙しいときにJUMPのコン演出に関わってたとは考えられないのでこれから先の話だと思うんだけどねえ~~どんな裏だったのかいつか知れるときが来るのかね?果たして真相やいかに。




JUMPが来年へ向けてもう動き出してるのは確か。どうやら涼介は映画を撮ってるようだし、来月はJUMPでメンノン表紙。なにもないのにメンノン表紙ってことはないだろうから、表紙のメンノンが出てる間に新曲が来ると思ってるんだけど発表がコネーー(苦笑)どうなっているのやら。










8J同窓会放送決定




嵐が売れて、ヒロミが復活していつかはやるだろうと思ってた8J同窓会が遂に放送決定と。嬉しいのは嬉しいけど、そのきっかけが師匠の引退というのが悲しいね。なにより翼が出れるときにやって欲しかったよ。





まあ、今更言っても仕方ない。提供されるものを楽しみます。昔の映像中心になるだろうけど、ボーッとしてたら1年なんてあっという間の二宮(笑)スーパーアイドル相葉ちゃん。ダメダメの蒙古斑(爆笑)お宝映像いっぱいあるからね。しっかり流して欲しいな。





あと、なんといっても4TOPS共演はホント楽しみ。P様にとっては念願のやまとま共演仕事だもんね。ソロコンに斗真がちょこっとだけ出たことあったけどそれ以外全然絡めなかったもんね。

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中島裕翔 | コメント:1 | トラックバック:0 |

ニノシシ

一昨年に続いて再びにのあいCMと





にのあいの良さが出るゆるさと可愛さ満載のCMで良かったね。イノシシがニノシシに~~って笑い合ってるところがホントにのあいらしかったし、最後ニノが豚鼻持ってるところも良かった。





にしても、ダメダメがメインの年なはずなのに、ソロの丸投げCMより、残り4人でのにのあいと爺孫のCMの方ができが良いというのが相変わらずのMr.残念なのが笑えるな(笑)





あと、残った4人でにのあいと爺孫に分けるのって完全にヲタ目線だよね(笑)一昨年にのあいでCM作ってるんだから、普通は、年上のマイナスイオンズと年下の末ズに分けるか大宮と泣き虫にするかのどっちやると思うんだよねえ~~それをあえてまたにのあい投入ってのはねえ~~~前からそんな気がしてたけどこの郵便局の年賀状CM作ってるスタッフそれもかなりの幹部クラスににのあいヲタいるよな?(笑)






SUITS今週も面白かったね。自分とそっくりなニセモノ境遇の大河原に同情して入れ込んだ大輔の暴走とそれを抑えつつそれでも暴走してトラブルになっても決して頭ごなしには叱らずちゃんとサポートして尻拭いしてあげる甲斐先生の優しさってのがよく描かれてた。




大河原家の玄関の前で「あなたはニセモノじゃない」って真剣に説得してるところの裕翔の表情がとっても良かった。大輔の想いってものが溢れ出てたし、なによりイケメンだった。そのあと川沿いを黄昏れてるところも含めてホントイケメンだったね。




あとはなんと言ってもゆとゆこ2度めのキスですか(笑)ぼくごはのときは裕翔からする形だったけど、今回はどっちかというと優子のほうからするタイプだったね。砂里のときもされるほうだったし、天才のイケメンなのに恋愛方面にはからっきしな大輔だからやられてしまうってことなんでしょうかねえ(笑)





振られた砂里が兄貴にペラってそのバカ兄貴が所長に全部話してしまうって展開はちょっと驚きだったけど、大輔が残るのは間違いないだろうから、どういう形で収めていくのか残り2回も楽しみです。







FNS歌謡祭も良かったね。森高千里とのジン ジン ジングルベルのコラボとっても良かった。可愛かった。なによりカップリングが良かった。ゆとやま、やぶひか、いのたか、ありちね。さすがレギュラー局。カップリングの組み方分かってるねえ~~(笑)ゆとやまで森高千里と歌ってるところもあったしね。





ゆとやまといえばオープニングでMC3人が番組内容の説明してるときに後ろの方でこしょこしょと話してるところが今の二人のいい関係性が現れててよかった。楽しそうに話てたよねえ~~その上カメラの角度のせいでキスしてるみたいになってたしさ(笑)




嵐もゆずとの夏疾風コラボ良かったね。やっぱ最近のシングルでは夏疾風が一番好きだな。ゆずらしい曲なんだけど嵐ともちゃんとあってる。そういう曲を作ってくるところがさすが北川悠仁ってところだな。







ブッキーとの夜会よかったな。友人といえば慶應時代のご学友ばかりで芸能人の友人って殆いないダメダメの数少ない芸能人の友達がブッキーなんだけど、ブッキーあんまりテレビに出ないから(その理由がバラエティで暴走してキャラ崩壊するのを恐れた事務所側のNGだったとは笑えた(笑))オグリッシュと俺様みたいに共演とか殆どなかったからね。あってもしやがれで5人との共演だから、ダメダメとどんな感じで遊んでたのかなんて聞けなかったもん。




昔売れてなかった頃のダメダメって雑誌とかでプラベのこと普通に喋ってて、舞や修とのこととか、ご学友とのことはよく話ししてたけど、ブッキーとのことって詳しいことは殆ど話さなかったから、大親友なのは知っててもあんなに週何回も会ってカラオケ行きまくってたとは驚きだった。その上マスター隆ちゃんまで一緒だったとはねえ~ブッキーも非常に楽しそうだったし次の番宣の機会に3人旅実現したらいいなあ~~






大ちゃん初スキャンダルの相手が松岡茉優とはねえ~~大物じゃねえか(笑)ごりぽんが架純ちゃんと付き合ってたけど、あの頃の架純ちゃんはまだ売れてなかったからな。






セブンに書かせて報知に報道させてWSでも普通に取り上げさせる。完全に事務所のコントロール下での話ですが(笑)狙いはなんだ?最初はなにかの宣伝?近々大ちゃんに大きな仕事でも決まるのか?って思ったんだけど、報道後に否定も肯定もしなかったということを報道させたので、宣伝ではなく文春に抜かれる前に先手打って出したってことか?でも、その割に料理が得意なんていうありえないデマ含んでるしねえ~~なんとも狙いが分からん話で???状態。





まあ、永遠の小学5年生有岡大貴というキャラの割に、大ちゃんってああ見えて意外と男らしい性格で、恋愛では年上に甘えるより、年下を引っ張りたいタイプだと思うので、年下の松岡茉優ってのは本当だとしても驚きはないけどねえ~~誰かさんのときみたいなおばさんじゃなくて若くて可愛い子なのも(爆笑)果たして真相やいかに。








まさかたきつばでカウコンってのは全く想定してなかったから驚いたわ。師匠は出るだろうなとは思ってたのよ。このまま生放送に何も出ずに引退ってことはない。最後にカウコンは確実だろう。下手すりゃ緊急紅白もあるんじゃないかと思ってたくらいだった(笑)でも、姫様と一緒に出るとは驚いた。もう退所した扱いになってるってことだからねえ~~カウコンに非事務所所属で出たのは光子と徹子だけ(爆笑)そこに翼が入るってことですか?さすが大幹部の権力半端ねえな(笑)





なにやるかな?タイトルにもなってるから夢物語をやるのは確実でしょう。あとは嵐、関ジャニ、カツン等の8J組でcan do can goをやって、JUMP、エビキス、セクゾンその他でリアデラってのがみんな満足する内容だと思うんだけどね。どうなるか楽しみにしたいなと想います。
ニノシシ…の続きを読む

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にのあい | コメント:0 | トラックバック:0 |

最後の逢瀬だとおおおおおおおおおおお

今日の師匠のディナーショーでカウコンたきつばで出るって言ったんだとおおおおおおおおおおおおお




ま、マジかあああああああああああああああ




師匠頑張ったあああああああああああ




カツン以下全員バックに付けて最後にリアデラやってくれ!!!

タッキー&翼 | コメント:1 | トラックバック:0 |

楽しかったあああ

ってことでHey!Say!JUMP SENSE or LOVE ツアー 京セラドーム大阪公演へ行ってきました。とっても楽しかった。まさかJUMPがドームでここまでのものができるようになるとは・・・・・アリーナでも驚いたけどドームでここまでやれるとはねえ~~JUMPの成長がおじさん嬉しいぞ





アリーナの良さを最大限残しつつ、ドームでのプラス分をしっかり足せてた。もちろんアリーナからドームになったことでダメになった部分もあるんだけど、それは大半がドームの大きさの問題。ドームは野球する場所という二宮の伝説の名言wが示すように、そもそもLIVEとはホールやアリーナでやるものでドームでやるものじゃないからね。そこはもう物理的に仕方ない。その仕方ないところを最小限に抑えて、アリーナの良さをしっかりと活かしながらドームでのおまけもちゃんと足せてた。






あのJUMPがここまでしっかりとできるようになるとはねえ~~裕翔のイケメンさはもちろん最高だったけど、それをしっかり活かせる楽しいライブだった。






セットとセトリをまず書いてから感想書くのでネタバレ回避したい方は気をつけてね。







セットはアリーナのものそのまんま。メインと大型装置のセンターのみ。RIDE ON TIME(以下RT)で見たものをそのままドームサイズにしただけだね。メインステの分割上下駆動は多少増えてたかな?RTでも散々ネタになったセンターの大型装置はアリーナと同じものだったと思います。




そのセンターから米状に花道が8本。センター花道の端と、下の4時と8時の方向の先に小島がありました。ぶっちゃけセットとしてはものすごく地味(爆)アリーナからドームになってここまでセットのブラッシュアップがないのは珍しいな。つうか、これでカウコンはJUMP金かけて貰えてないなって他担に思われるぞ(笑)ってレベルやんけと思いながら開演を待つ(笑)



なお、開演後メインステージ前に噴水カーテンがあることを確認。下から噴出するタイプでメインステの前一列にありました。メインステで歌うときよく拭き上げてた。でも、ぶっちゃけ邪魔(笑)勢いよく吹き上げるとメンバーの顔にかかってしまうだもん(苦笑)制作費が余ったから最後に突っ込んだとしか思えない役に立たない噴水でした。




ちなみに席は初日が1塁側の3階で2日目が3塁側の3階。そうどっちとも天井席初日はゲート番号からして期待してなかったんだけど、2日目はアリーナが多いと噂のゲート番号だったのでちょっと期待してたのに天井でがっかりだったよ。アリーナは全体的に席が良かったし、なによりアリーナ当選名義だからしょうがないかな。まあ、それでも両日とも前列、特に2日目は最前だったので見やすかったのは見やすかった。なにより防振が役に立った。







元々防振買ったのは去年の名古屋が5階天井であまりにも遠くて双眼鏡でも顔の判別がつきかねるって状況に耐えられなかったからなんだけど、天井席からでもしっかり裕翔の表情わかったからね。特に今回メインで演る曲が非常に多いんだけど、それでもモニターには頼らず(というかそのモニターすら小さすぎてバクステの上段からだと肉眼では厳しいレベル。untitledの2000インチ超巨大モニターとまでいかずとも倍くらいの大きさにはして貰わないとキツイで(苦笑)))ずっと防振で裕翔堪能できたバクステ付近に来ればアリーナ級にしっかり見えるしね。どうせ野鳥の会なんだから、下手な埋もれのアリーナよりスタンドの前のほうが良かったのかもしれない。アリーナだけじゃなくドームでも防振最高!!でした(笑)











1 BANGER NIGHT  センターでフルダンス
2 Precious Girl    センター花道で一列(裕翔は上手側だった)で踊る
3 COSMICHUMAN  2と反対側の立ち位置へ移動。途中でメインへ。ダンス少なめ
4 OLE          メインでダンス
5 Journey       メインでダンス
6 Virtual Butterfly  メインでダンス
7 ガンバレッツゴー  センターへ移動して可愛く踊る
8 Bubble Gum     メインでダンス
9 条件反射      メインで絡む。エロさがアリーナよりアップ。雄也がいのちゃんを弄る(爆)
10 スンダダンス    メイン
11 159          メイン 映像に京セラドームが追加。各地で追加かな?
12 Jealous guy     メインでアリーナ同様の柵ダンス
13 最後のラブソング メインで並んでガッツリ振り付きダンス
14 Swinging days   大型フロートに乗ってのお手振り曲にトリオ雄也が上手他4人が下手
15 キミアトラクション 同上
16 Chau#       曲後半でメインへ帰ってきて最後のサビは踊る
17 マエヲムケ     メインでがっつり踊る

~~MC~~

18 題名の無い物語  歌う場所が2時の方向の花道へ変更。生歌。安定せず(爆)
19 流星の詩      センターでちぃちゃんダンサー付きは変わらず
20 女王蜂        バンド曲
21 FLASH        バンド曲
22 Dash!!      バンド曲
23 Do it Again     センター 天井カメラがなくなりその分羽が増えるw
24 One & One Makes Two  2人ずつに分かれる。ゆとやまで3時の方向の花道
25 チョコラタ      2人ずつ小島に乗って小島ごとバクステ位置まで移動。そこで踊る
26 School Girl     小島バクステで踊る
27 我 I Need You   同じく小島バクステでマイクスタンド立ててやる
28 明日へのYELL  全員6時花道からセンターへ更にバラバラにお手振りタイム
29 Pink         メイン
30 Waiting for the rain メイン タップ増量。後ろに裕翔が最大6人に増殖する映像が出現
31 TO THE GALAXY  センターでダンス
32 Tasty U        センターでダンス
33 真夜中のシャドーボーイ  アレンジを変えてメインでがっつりダンス
34 ウイークエンダー  4人ずつに分かれて大型フロート。ゆとやま一緒
35 真剣SUNSHINE   大型フロートでお手振りタイム
36 Come On A My House 曲途中でメインへ帰って最後はメインでお手上げ振り
37 White Love       メインでがっつり踊る
38 またこの場所で    メインで大サビゆとやま見つめ合いと流れ星は健在

~~アンコール~~

39 「ありがとう」〜世界のどこにいても〜  メインで踊る
40 We Believe       お手振り 
41 YOU & I        お手振り

アリーナ→ドームで増えた曲

7 ガンバレッツゴー
13 最後のラブソング
16 Chau#
22 Dash!!
26 School Girl
32 Tasty U
33 真夜中のシャドーボーイ
36 Come On A My House(東京金土とオーラス以外ではやってなかったからね)


アリーナ→ドームで減った曲

Dance The Night Away



ってことでまさかの40曲超え曲数としてはI/Oより少ないんだけど、I/Oはメドレーが10曲含まれてたのに対して、今回はメドレーなし。どれもTVサイズくらいの長さはありました。公演時間も2時間35分強でI/Oよりは短いんだけど、挨拶なしだから実質的な公演時間は今年のほうが長い。



改めてこうやって書き出して振り返ってみて満足度の高かった理由が分かった(笑)しっかり踊って曲目が多い。アルバムの曲をちゃんとやってお手振りは最小限に。この基本ができてるんだから僕の満足度が高くなるのは当然です。



特に最後のラブソングを振り付きで完全にやってくれたのは嬉しかったね。このときの衣装はRTでも流れてたマエヲムケやMCで着てた薄い羽衣のようなロングコートなんだけど、これを裕翔がひらひらさせながら踊るのが超かっこいい。やるのではないかなと期待はしてたけど、期待以上のデキだった。This isジャニーズな曲でジャニヲタならみんな好きなタイプの曲なのにアリーナでセトリから落としたのが、ドーム用に残してたんだとしたらこれもJUMPの成長ですな(笑)



あとなんと言っても盛り上がったのが突如スーパーゆとやまタイムと化したチョコラタ。FLASHの最後に雄也が裕翔のドラムのマイクで裕翔にもたれかけながらエロく二人でチョコラタって言うのがアリーナのチョコラタでこれも好きだったんですが、ドームではDash!!が始まって歌われずセトリ落ちしたんだろうなあと思ってたら、いきなりゆとやまが3時の小島で前にしゃがんだ裕翔の上から涼介が覆いかぶさるような形になってチョコラタと言って流れ出したときには驚いたしあまりの夢のような光景に一瞬何が起こったのか分からんかった(笑)



前のワナワンで小島のある3時4時8時9時方向の花道に2人ずつに分かれて(ゆとやまが3時、いのちねが8時だったのは眼の前だったので覚えてるがあとの振り分けは分からず(笑))そこでサビの指を合わせる振りをやってたりしてたんだけど、裕翔は涼介がソロのあとで着替えに引っ込んでるから手持ち無沙汰になってファンサし始めてあんまり踊ってなかったんですよね。初日は1塁側のスタンドなので一番近くに来てくれて嬉しかったんだけど、相方が涼介なのもよく分かっておらずファンサ裕翔を堪能してたわけ。



この曲ではアリーナと同じようにペンラを使った作業(作業言うな!(笑)嵐でもよくやってたペンラをファンが付けたり消したりするやつね)をやってて、その頃に涼介が出てきてたのは分かって、ああここゆとやまなんだとは思ってた。それでペンラが成功して、そのまま二人が花道端の小島に来たかと思ったら、裕翔がしゃがんでカメラ手招きして上から涼介が覆いかぶさっての声を合わせてチョコラタ。




脳が追いつかないってこというこというんだろうな(笑)眼の前で起こってることがよく分かってなかった。えっ?い、いまなにがあった?って思ってる間に小島が動き出してバクステまで移動してたからな(笑)これ僕だけじゃなかったようで、初日はあんまり歓声上がってなかったと思う。みんなまさか過ぎて反応できず(笑)二日目は待ち構えていて大歓声だったけどね。





花道端からバクステの移動の間は大して絡んではなかったんだけど、4つの小島が合体してバクステになったところで大サビ前の涼介の「僕を食べて~~」のところで再び絡む。2日目は特に凄くて、涼介が裕翔の肩抱いて下から上目遣いしつつ「僕を食べて〜♪」って歌うと、裕翔が、右手で涼介の顔に向かってパクっってしたらしい。らしいっていうのは見れてないから3階最前からだとちょっと死角っぽくなってて細かいところが見えなかった。なにかやってるなあ~~絡んでるなあ~~ってところまでは見えたんだけどね。まさかここまでやってたとは・・・・・・終了後にツイレポ見て衝撃を受けた(笑)





このあとの二曲も横に並んで絡んでたというか、ドームで異常にゆとやま並びが多かったね。COSMICでも隣だったし、最後のラブソングでも隣(このあたりは距離があるから絡みはない)トロッコでも同じのに乗ってた(ファンサに忙しくて絡みはほぼないけど)Butterfly前のハイタッチやホワラでの絡みは当然残ってるしとゆとやまネタ超多かった。SUITS撮影で忙しい裕翔の横に嫁をずっとおいてアドレナリン出して乗り切らせようという魂胆か?(笑)って疑いたくなるくらい一緒が多かったね(笑)




Waiting for the rainとTO THE GALAXY~Tasty U~真夜中のシャドーボーイのメインダンスがまた良かった。



ソロはタップの量が増えてました。動きがよりダイナミックになってたしタップする時間も長くなってた。更に後ろのメインモニターに裕翔がまず2人出てきて、それが4人更には6人まで増えてその映像の裕翔と現実の裕翔がシンクロするような流れまであってアリーナからかなりバージョンアップ。ソロで一番変わってたんじゃないかな?



SUITS撮影で大変な中ここまでやるのかってところが凄いなあと思った。裕翔としてはアリーナのでは物足りない思いがあったんだろうね。でも、SUITS撮影で忙しく、全体のも覚えないといけないってことでソロは妥協したのかもね。それをドームでブラッシュアップすることで取り返したと。ホント真面目な努力家なところが出てるよねえ~~




Galaxyはアリーナと同じように大型装置が分割したり斜めになったりしています。ただ、アリーナのときは斜めになったときはそんなに動いてはなかったと思うんだけど、今回は立って動いたりもしてたし、最後アリーナでは水平に戻ってから装置から離れる形だったのですが、ドームでは斜めのまますべり台から滑るような形で降りていました。これもかっこよかった。




次がTasty U。これをやるとは夢にも思わずびっくりしたし嬉しかった。イントロが流れ出したときの歓声一番大きかったんじゃないかな?DEARのメインダンス曲でソロアングル曲でもあるので何度も見てるけどやっぱかっこいいね。DEARのときと同じ内容のダンスをフルでやりました。良かったです。




ただ、この曲のタイトルが出てこない(笑)イントロが流れ出した瞬間好きな曲だああああ~~ってテンションは上がるんだけど、タイトルが出てこない(苦笑)愛僕愛僕って「愛よ僕を導いてゆけ」ってCarnivalのダンス曲のタイトルが頭に浮かんでくる始末(笑)結局終わってツイ見るまで出てこなかった。でも、これ僕だけの現象じゃなかたようで、愛僕愛僕って思ったってツイがいっぱいあったな。なんで出てこないんだろうね(笑)





最後が賛否両論ある真夜中のシャドーボーイのアレンジダンス。RWMをアレンジしてダンス曲にしたとの同じ感じでアレンジを全く変えて別の曲のようにして激しく踊っていました。アクセントダンスがあったりフォーメーションでの動きもあったと思う。非常にかっこよかったんですが賛否両論と書いたのはこれのせいでDance The Night Awayがセトリ落ちしたから。まさかこの曲がセトリ落ちするとは夢に思わなかったね。元リード曲候補のDance The Night Awayは新しい振りがちゃんとついててかっこよく踊ってた。メインのダンスパートの最後にメインステでステージ上げて踊るにはベストの曲だっと思うし、アルバム引っさげたツアーなんだからこの曲をやるのが正しいんじゃないかなあ~~いくらアレンジし直したと言っても10年前のシングルに置き換えるのはいかがなものか。これはダメだろと初日には思ってました。




でも二日目に見て考え変えた。これはこれでいいと思う。シャドーボーイのアレンジが非常にかっこよかったんだよね。踊りとしてもDance The Night Awayより激しかった。Galaxy~Tastyと踊ってきて更に踊る曲って意味ではDance The Night Awayの方が楽なはず。ましてシャドーボーイは振りをいちから全部つけてるのでその準備だって大変だったと思う。なのにあえてDance The Night Away捨ててまでシャドーボーイのアレンジダンスでやったってのはそれだけしっかり踊るライブにしたいってことなんだろうなと思ったんですよ。




Dance The Night Awayがリード曲から外されたのは良くも悪くも数年前のアルバムの嵐っぽい曲でダンスも簡単なタイプだったから、11年目からの新しいJUMPを提示するには弱いってことだったんだと思う。それでBANGERになった。アリーナからドームになって更に踊るってことを強調するためにあえて賛否の分かれることをやってでも、新しい難しいダンスを付けてやりたかったんだろうなってことを思ったし、そのJUMPの心意気が嬉しいなと感じこれもありだなと思い直した。裕翔のシャドーがかっこよかったってのも機嫌が直った理由でもあるけどさ(笑)






あとちょうどシャドーボーイから10年なんだね。スクラップティーチャーは見てたよ。まんじゅう涼介が可愛いなあって思いながらさ(笑)10周年ってことで選んだんだとしたら可愛いなあと思う。どういう意図で選んだのかはどこかで聞けるといいね。






結局アリーナからドームになってセトリ落ちしたのはDance The Night Awayだけ。これが映像に残らないというのは辛いけど、じゃあどこに入れるかって問われても入れるところがない。あとはSwinging daysがお手振り曲になったのと、One & One Makes Twoが2人ずつのペアになってダンス量が減った。この3曲がアリーナからの格下げ。






アルバムツアーなんだからアルバム曲からの格下げは避けたほうがいいのはいいんだけど、移動距離の問題とスタンド対応のお手振り曲はどうしても必要だからね。仕方のない最低限の変更だったと言えるんじゃないかな。その分追加が8曲もあり、どの曲もしっかり演出の役に立ってたからさ。ここまでできれば十分だと思う。One & One MakesTwo にかんしてはペアに別れただけで別れた先では踊ってたしね。




唯一大きなダメ出しをすれば、Swinging daysでHey!Say!JUMPオブジェと絡むところ、特に裕翔がPから顔を出してるところは可愛かったから残して欲しかったとは思うけどね。あと1曲この曲だけメインでやってからお手振りに行くか、せめて1番だけでもやってからだとね。それで伸びる時間2分もないだろうしさ。




不満点はこれくらいかな。贅沢は言えません。あのお手振りファンサコンばかりだったJUMPがここまでできたら十分だよ(笑)





本当に楽しいライブでした。あと1回名古屋で見れるからそれも楽しみだしなにより映像化が楽しみ。今年は嵐がand more後なので先にJUMPにるのは確定。GW前後には発売されるはず。その際は絶対BDで出してくれということは強く言っておきたい。もうJUMPとカツンだけだからなBD出さずにDVDオンリーなのは。Jストの幹部に拘りなのかヲタの要望に答えるのを敗北と捉えてるボケがいるのか知らんけどねえ~~ホントに今年こそはBDで出ることを強く強く希望します。






ゆとゆこ遂にキスのSUITS、FNS歌謡祭、大ちゃん初スキャンダル(爆)その他については次回以降で。

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