Secret遊戯

嵐とHey!Say!JUMP、タッキー&翼を中心にジャニーズ関連の話題を・・・

下手の演技

裕翔、下手の演技上手い!(笑)



ジャニーズでダンスも上手く、ドラマーなだけにリズムも完璧な裕翔が、あのテンポとタイミングのズレたちゅっちゅダンスやるの大変だっただろうなあ~~(笑)裕翔じゃなく真面目な児童福祉司が慣れないダンスをやってるっていう設定だからね。テンポも悪けりゃキレもない。その素人っぽい下手な演技が上手かったね。



二日酔い裕翔も見れたし110円も動いていきそうだし残り3回楽しみにしたいと思います。



みっちーとのガイド表紙よかったね。かっこいい裕翔も可愛い裕翔も満載だった。みっちーと一緒だとお兄ちゃん感が強く出るね。普段はお兄ちゃんだけど、JUMPにいるとお兄ちゃんって感じは全然ないから、そこが垣間見えるのが楽しいですな。





亀と山Pのテレファン対談で、亀が「隣で撮影してる裕翔が挨拶に来てくれた。お前デカくなりすぎだよ!」って言って、Pさまも「伸びたよね~~昔はあんな小さかったのに」って言っててそのシーン見てみたいって思った。絶対可愛いはず。あと、隣で撮ってるんだから出て貰おうよとか書いててちょっと期待してる(笑)母になるは内容的に他の番組とコラボできるような話ではないけど、ブサイクの人はコメディだし、木野くんじゃなく裕翔単体で亀の弟設定とかでなら最終回にカメオあってもいいんじゃないかな?結婚式の出席者としてとかさ。



あと期待したいのはMUSIC DAYでのアミーゴバックね。昨日のMステでアミーゴも歌ったけど裕翔ポジションには誰もいなかった。やはりあの二人の真ん中にいるのは裕翔しかいないでしょう!




裕翔もいつか機会があったら後ろで踊りたい。サビ前に二人の手を持ち上げる振りがあるんだけど、昔は小さくて持ち上げきれず、途中で手を離しちゃったけど、今なら二人より背が高いから最後までやれるって言ってるし(出ました。裕翔のナチュラル失礼芸(笑)))MDならキスマイやエビちゃんもいるだろうから、当時の再現っていう大義名分で実現して欲しいな。最終回出演は可能性としては低いだろうけど、こっちの実現可能性はかなりあると思ってるので期待したいです。






ワクワク熊本ねえ~~それでなくても震災絡みで色々やってる上に、熊本はくまモンが小山薫堂作ってことで一段と関係が深いので、そのうちやるだろうなとは思ってたけど今年とはね。来年か再来年あたりかなと思ってたよ。グランメッセ熊本のオープンに合わせて熊本県人限定の完全招待制ってことのようですね。ドラマ撮影があって忙しい櫻葉はなしで残る3人が授業ってことのようですが、WSで多少は流してくれるといいね。



知っての通り僕はワクワクはもういいよって思ってるし、今回も申し込んでもないけどこういうのに役に立つからまだまだ続いていくんでしょうねえ。まあ、ワクワクやめたからといってツアーが増えるわけでもないので無理にやめる必要もないとは思うけどね。




そうそうアラシゴトといえば文春のガセに騙される人多すぎじゃ(苦笑)ツイで嵐が夏にツアーってのが急に流れ出してきて何かと思って調べれば文春のガセ記事じゃん(苦笑)



ダメ校長の早撮りで周囲が迷惑してるというバッシング記事を書きたいってのが前提にあって、そのために嵐のスケジュールをたいして調べもせずに書いただけ。何が恒例の夏のツアーだよ!嵐が夏にツアーしてたのはもう10年も前のことじゃ!ボケ!!!こんなの信用するんじゃありません!




むしろ今回の記事から分かるのはガセ記事書く記者って最低限のことすら調べないってことです。




言うまでもなく今年も嵐のツアーは秋です。10月は野球優先でどこのドームも使えないし、8月、9月はもうすでにどこもいっぱいでツアーが11月からの例年通りなのは決まってます。11月半ばからほぼ毎週末にドームライブがあって、それに加えて月火水にレギュラー収録やZERO生放送。更には年末の各局の歌特番と目白押しでドラマ撮る時間なんてないので早撮りするしかありません。




だから早撮りなのはダメダメのスケジュールのせいなのは誰の目にも明らかだし、この程度のことはちょっとネットを検索すれば出てくる話です。それなのに、その程度の調査もせずに妄想だけで書いてるのがこの手のバッシング記事なんだということが今回の件でよくわかったよねってことですな(笑)



こんなこと嵐ヲタならみんな分かってることなんだからね。ちょっとは考えてアンチ雑誌のガセに釣られないようしようねってことですな(苦笑)
スポンサーサイト

中島裕翔 | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<オンタイム視聴 | HOME | 一発屋ジャニーズ>>

この記事のコメント

コメントの投稿















コメント非公開の場合はチェック

この記事のトラックバック

| HOME |