Secret遊戯

嵐とHey!Say!JUMP、タッキー&翼を中心にジャニーズ関連の話題を・・・

Mステ最高!!

Mステマジ神!!




いや~~本当に最高のMステだった。ダンス特集のVTRって話だったから青春アミーゴのことで多少コメントあるかもねくらいな軽い期待はしてたけど、まさかサビをフルで踊ってくれるとはね。それもゆとやまが狭い所で肩寄せあってだもんね。夢のような出来事だった。




涼介だけじゃなく左隣のちぃちゃんの手も借りて両手を持って上げるチビ裕翔最大の見せ場を再現しながらダンス開始。



はじめこそ真面目にキレッキレダンスでやってるも直ぐに「せまい」「凄い狭い」「大人二人が踊るには狭い」と口にしだし、最後の方は笑いに走って隣の涼介を呆れさせるところまでホント裕翔全開だった(笑)最後涼介に親指出して軌道修正してもらって決められたのもよかった。



裕翔が目立ってただけじゃなく涼介と隣で二人で踊ってたというのもホントよかったね。涼介と一緒ってことで裕翔がニコニコだった。



裕翔担3年やってきて分かってきたのが裕翔って意外なほど涼介が好きなんだなってこと。TOPや師匠のLOVEではなく(爆)LIKEではあるんだけど、相当涼介のこと好きだよね。でも、涼介のほうはちぃちゃんやごりぽんが好きで、裕翔のことはライバルとしか見てない(笑)そこでかなり不憫なことになってるから、たまに涼介からゲームのお誘い受けたりするとかなり喜びまくってる(笑)



今回も子供の頃、涼介と仲良かった頃の青春アミーゴを一緒にやれて喜んでる裕翔が見れたのが良かったね。



本編の歌も良かった。まさか2番までやってくれるとはね。SPとはいえMステで2番までやるってのは嵐でもかなり売れるようになってからのことだからね。2番で雄也にあんな出番があったのも驚いたし、間奏のところのミスフロトリオが目立ってるとこもよかった。衣装も可愛かったし3連続新曲披露の中でもダントツにMステが良かったです。




女性グループの指振りを真似てるとこも可愛かった。惜しむらくは最後侯隆がちぃちゃんにキスしなかったってところかな(苦笑)カメラも寄っていかなかったけど、せっかくちぃちゃんが横に行ってキスされる準備万端だったのにねえ~~36のおっさんが恥かしがってんじゃねえよ!!そこはぶちゅーっとやれや!!(笑)




このMステの素晴らしさに引き換えMUSIC DAYはねえ~~Mステのアミーゴがあったから振り練習も完璧。MDでバックゆとやまが見れるもんだと期待してたのにスノーマンとストーンズだけとは・・・・・・・願いが叶う夏ってテーマなんだから願い叶えろや!!ここが最後のチャンスだと思ってたのにね。Mステがあってホント良かったよ。あれがなきゃテンションだだ下がりだったよ(苦笑)



本編もねえ~~デビュー10周年記念メドレーってことだったのに、新曲以外がカモナとRWMで代わり映えせず(苦笑)カモナは発表済みだったし、残る一曲は恐らくUMPかRWMだろうなと覚悟はしてたけどさ。





あと裕翔の髪型もよくなかった。あの横分け木野くんヘアーそこまで嫌いではなくてMステみたいに完全に乾いてる感じならいいと思うんだけど、濡れた感じで横に流すと大嫌いなMC・NINOMIYA化するからね(苦笑)僕の一番キライな髪型になるというのが・・・・・自分のヲタがゆるふわ前髪が好きなの分かっていながらいつまでヘンテコ髪型続ける気なんだか(苦笑)




センター外されてヲタも減ったことのトラウマが強い子だから、基本ヲタには媚びるしファンサもしっかりする子なのになぜ髪型だけここまで頑なにヲタの要望に反すること続けるかな。ライブまでにはゆるふわ前髪に戻りますように



それ以外は良かったけどね。シャッフルメドレーの歌終わりにセンターで爺ちゃんと並んでターン決めてるのはカッコよかったし、花唄の最後のところでけんとっとと肩組んでたのも、ちぃちゃんけんとっとと3人でくるくる回って楽しそうにしてたのもよかった。はじめ裕翔とけんとっとがふざけててそれに気付いたちぃちゃんが加わって3人で回って遊んでる感じが非常に可愛かった。




それ以上に素晴らしかったのが堂本光一withBならぬWith泣き虫!




代役と言ってもサビ少しだけかと思ったらあんなにフルで踊るとはね。めちゃカッコよかったよ!




にしても、木金くらいしか時間なかったと思うのによくやったよね。現地レポによれば乙女はかなり緊張してたようだけど、子供の頃バックで踊ってた曲を20年経って光一と3人でやるってのは感慨深いものがあっただろうね。




本編の歌の方も良かった。まさかBelieveとは意外だったけどテレビサイズフルで久々にしっかり踊ってるBelieveが見れて嬉しかったね。




あとはシャッフルメドレー前の勢揃いのところで相葉さんと話すのに夢中でカメラに気付かず、安田に肩をトントンと叩かれて慌ててカメラ目線になるTOPがですか(笑)お前ずっと一緒にいるんだろ?それなのに僅かな待ち時間でも相葉さんと話してるのかよそれも間に塚ちゃん、聡ちゃん、父さんと3人もいるのにお構いなしに相葉さんの方向いて話してるTOP(笑)





カメラに映るために全員集合してるのにねえ~~(笑)あれだけ一緒にいてまだ喋ることがあるのかよ!ってのが凄いよね。TOPの凄さを改めて実感しました(笑)




Venusダンスをやってるビジュが非常によくてそこが可愛かったのも良かったね。






忍びの国観てきました。非常に良かったです。エンターテイメントとしてとっても面白くよくできた忍者映画だった。話の筋もしっかりしてて、でも軽いわけではなく深みもあり、それでいてアクションも凄くて、一方で無門とお国との関係や、信雄パートもしっかりしてて、飽きることのないあっという間の2時間だった。





中でもちぃちゃんの信雄がびっくりするほど良かった。ちぃちゃんがバカ殿やって大丈夫なのか正直心配だったんですよね。いくらボンボンのバカ殿役とはいえ一人前の武将役だからね。それを幼いちぃちゃんがやって浮くことにならないかとさ。




でもそんなこと全然なくて信長の子に生まれてしまったプレッシャーとか焦燥とか、でもバカ殿だから傲慢なところとか、色んな表情、色んな感情がしっかり表現できてたよ。




それにちぃちゃんが幼い感じはまったくないどころか甲冑姿は色気もあったし、ちぃちゃん可愛いままかっこよさも兼ね備えてきて最高じゃんと思ったね。




爺ちゃん?爺ちゃんには何の心配もありません。それでなくても演技力高いのに無門ってホンマに爺ちゃんっぽい役だから嵌り役だったよ。監督が役作りしないでくれ。普段のままでいいと言った訳が分かりましたな(笑)




とにかく非常によくできた時代物、忍者物映画で楽しめると思いますのでまだの方はぜひ。





しかしこの映画自社映画だったんだね。オープニングのタイトルロゴこそ東宝とTBS映画のものだけでジェイストのアレはなかったけど、エンドクレジットで最高責任者のエグゼクティブプロデューサーがジュリーだったので「ああ、これ自社映画か」ってびっくりした。大楠さんもアソシエイトプロデューサーだったし、ここまで大々的にやって内容もしっかり作っててそれでも自社映画だってのに驚きだった。この分だと検察側の罪人も自社映画なんだろうね。それでここまでしっかり作れるのなら何の問題もないというか、原作小説あるとはいえテレビ映画ではないオリジナルの映画でここまで作れるようになると敵なしだなとは思いました。
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中島裕翔 | コメント:1 | トラックバック:0 |
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2017-07-05 Wed 22:01 | | [ 編集]

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